「自分事」と「他人事」「自分事」と「他人事」俺は「自分事」と思える幅が極端に少ないのかもしれない仕事への興味部署内で起こるトラブルは「他人事」としか思えない自分の抱える案件でさえ、どこか「他人事」として捉えているしかも、かろうじて「自分事」に捉えられる理由は「失敗したくない」という恐怖心「認められたい」という承認欲求や、「一人になりたくない」という社会欲求などが俺にとっての仕事を「自分事」にしてくれるつまり、欠乏欲求が仕事を自分事にしてくれている