「楽しさ」をあの2人が提供してくれている
でも、本当は、もともと、「元気」も「楽しさ」も自分で創造できるもの
そんなパワーを取り戻すイメージ
「楽しい人生」も
「ワクワクする日常」も
「元気でハイテンションな自分」も
自分で創造できる
いまはむしろ、無意識ながら自分の意思でそれらのチカラを手放すことを選択している
二課のふたりにそのパワーを明け渡してる
そしてそれは二課のふたりに限らず、関わる全てのひとに、そのパワーを明け渡してる
あるいは、自分の外側の周りの環境に
でも本当は全ては自分次第
それがマッキーの言うパーソナルパワーのひとつなのかもしれない