競争より、探求俺はサッカーをやっている頃も、競争とかよりも探求するのが過ぎだったリフティングをひとりで黙々とやったり、パス練習を何度も試行錯誤したり、試合でもどれだけ上手にプレーできたかに興味があったレギュラーになりたいとか、試合に勝ちたいとか、大会で優勝したいとか、そんなんは正直どうでもよかったこういうところにも現れるように、たぶん、そもそも競争とかいうタイプじゃないそれにも関わらず、歳を重ねるたびに社会から競争の価値観を刷り込まれたから余計に辛いのかもしれない仕事、人間関係に、「競争」というスタンスで望むのは、そもそも似合っていないのだと思う