マッキーのような形で人の相談に乗ることを仕事にすることにアテンションが固定されていた
別にそれを仕事にする必要はない
普通に、友達や家族や仕事仲間と話して、その中で自分の考えを共有したり、気づきを得たりするので十分だと思う
日常のおしゃべりを通して、気づきを創造し合うような形で良いのだと思う
というか、それは今までもやってきたこと
出会う人との交流や仕事を通して、色々なことに気づけたし、最近は徐々にその気づきを言葉にして周りに伝えることができるようになってきた
それで十分
べつにそれを仕事としてやる必要なんて全くない
それにも関わらず、なぜかそれを仕事としてコンサルタントやコーチやメッセンジャーになることに固執していた
今考えるとスゴい不思議
仕事としてではなく、日常の生活の中でそういう物語や関係性を創造していこう
規模やスケールは小さいし、華やかではないし、威張れることではないけれど、それで十分なんだ