田村さんにとっての俺と、俺にとってのマッキー | uminami-snusのブログ

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ある日自分の中でスッと納得できたことを鮮度のある内に残したい。個人的な備忘録であり、アタマの中を整理するためのもの。

田村さんがことあるごとに俺のことを「すごいな」「すごいな」っていうのと同じように

俺はやたらとマッキーの言うことに「すごいな」「すごいな」って言ってるのかもしれない

田村さんが俺を褒めるたびに、「そんなすごくないのに」と思う
俺が何しても褒めるから、田村さんの中で勝手に俺をそうゆうキャラに設定してしまっているだけなんだなと
色眼鏡で俺を見てるから、何でもすごく見えてるのだろうなと

俺はそれと同じことをマッキーに対してしてる

マッキーのすること言うこと全てに執着し、憧れている

マッキーを色眼鏡で見てる

自分の中で目指すべき理想像に設定してしまっている

それは、田村さんの俺に対する態度に感じる違和感と同じものなのかもしれない