※文句たらたらです(笑)
昨日うわーってなってましたが復活しました。
朝から雨のせいか、まだすこし、理由もなく落ち込み気味だけど(^^;)
発端は一昨日かな。
その日は群馬の心屋塾オープンカウンセリングがあって、特に考えず、
「行きたいような気もしてたんだけど、でも結局行かなかったなー」って話を旦那さんにしてて。
そしたら、
「あんまりなんでもかんでも行ってるとお金なくなるよ。交通費かかるんだし。計画的に使いなよ」
的なことを言われて。
なんでもかんでも手当たり次第に行ってるわけではないんだけど。
ただ、6月は交通費のかかる外出が多かったかなとは確かに思う。
(週1で高崎やら前橋やら桐生やら)
無計画に行ってる訳じゃないんだけど、じゃあ困ったら助けてね。って。
そしたら、
「好きに使ってそれで困ったら助けて欲しいなんて甘いんじゃない?」
って言われてしまった…。
それについてずーっと昨日は考えてて、
でも、
そもそも、
そこまで言われるいわれは、ないんじゃないか?
ってぐるぐるし出した。
(計画性って大事だよっていう旦那さんの老婆心を考慮しつつも)
(反抗したくてたまらなくなった)
そしたら後から後から色々湧いてきて、
湧いてきたそれを言ってもいいんじゃないかって、
でも言うのが怖くて。
吐き気がしてこわくて、
自分が間違ってるんじゃないかって、でもあっちの方がおかしい!って、
何かを責める感情がぐるぐる。
■ □
私、去年旦那さんと籍を入れた時、
「何も気にしなくていいから、自分の好きなことに使いなさい」
って、お姑さんから50万頂いたのね。
すごいよね、ありがたいよね、もらった時びっくりした。
(ちなみに私個人の貯金は、群馬への引っ越し代で雀の涙になってた)
でも、やっぱり色々気になって、
それはお姑さんがどう思うか、じゃなくて。
多分ここにいない実母だったり、自分の思い込みだったり、旦那さんだったり。
つまり見当違いの罪悪感ばっかりが気になってたと思う。
わがままだから、
言いにくいから、
もらわなくてもお金はここにあるんだから、
わたしのわがままを聞いてもらうんだから、
私(だけ)が好きでやるんだからって、
そんなことばかり思っていたのかもしれない。
だから、
新生活に必要な、でも私が勝手にいいなと思ってるものを買う時、とか、
新生活に必要な、でもこまごましててイチイチ旦那さんに買って欲しいって言いにくかったものを買った時、とか
(私の実家からも、お祝いで支度金をもらって、後からそれを使えば良かったなって思ったけど、家具を買う時に全額出してしまった)
ナナ助の暫く分の用品、とか
(元々私が飼ってた犬だったから)
数回、遠方の友達に会いに行った時の交通費とか手土産代、とか
(出かけること自体は旦那さんも、たまにはゆっくりしておいでって感じだった)
その時の旦那さんへのお土産代とか、
独身時代の国保の支払い分とか、
(還付になったけど、それは貯金分になった)
私の分だけ結婚指輪に誕生石を入れる予定だったんだけど、旦那さんのにも入れてほしくて、その宝石代にしたり、とか
帰省する時のお小遣いだったり、
旅行の時のお小遣いだったりとか、
私の発案で出かけた時の色んな費用だったりとか、
(お昼代とかお土産代とか飲み代とか)
市役所に行ったときの昼の外食代とか、
通販で欲しくなった化粧品だったりとか、
旦那さんと一緒でもなく、家の用事でもない時に使う交通費だったりとか、
今思えば、生活費用のお財布や、旦那さん管理の貯蓄枠から出してもらってもよかったかなって思うようなことも、ほとんどそのお金から出してて、
しかも最初はやりくりも下手で、無駄遣いしたり、必要なんだから買ってもらえばいいのに言えなくて生活費から買ったりして、
それでお財布分が足りなくなった時に、頂いたお金から足したりすることもあって。
(さすがに1、2度だし、少しの額だけど)
(勿論、自分の服とか欲しいものを買ったりもしたけどね!)
其処までして、
私のわがままなんだから、
専業主婦なんだから、
生活費用の財布から出さないように、
生活費が足りなくならないように、
旦那さんに負担させないように、
貯蓄崩さないように、
生活費を自分だけの為に使わないようにって、
(ちなみに我が家は私が生活費、旦那さんがその他のお金を管理してます)
し て た の に !
もうその50万がなくなって、心屋塾に行きたくなる前くらいから、
結婚前に私の親戚からもらったささやかな結婚祝いと言う名のへそくりを崩して、
それももう残り少なくなるくらい、
自分のことなんだから、自分のお金で出してきたのに!!!!
なんでそれでも助けてくれないの! って。
もうやだこれ以上頑張りたくない、
もっと自分の為に使いたかった、
私のお金は私の為に使いたい、
へそくりだって増やしたい、
電車賃なんて出したくない、
電車賃がかかるのは私のせいじゃない、
もっと貯蓄から色々出させてほしい!
□ ■
私が今住んでいるところは、高崎からそんなに遠くないけれど、
私鉄なので、電車賃が高いです。
免許は持っていないです(なにかブロックがあるっぽい)
(あったとしても、まだ旦那さんの車にお金かかる)
(狭くてもう1台は駐車できない)
(お客さんに停めてもらえる場所のアテはあるけれど)
(もう1台持つなら近隣の駐車場を借りなきゃならない)
ちょっと、何をするにも便利な高崎まで行くのに、
それだけで往復2000円近くかかります。
出身が北海道で、独身時代は、栃木・埼玉に住んでいたので、
友人知人も、栃木・埼玉・都内です。
栃木の友人に会いに行くには、それと合わせて、東京に行くよりも交通費がかかります(群馬なので)
旦那さんは、結婚前から将来地元に住むと疑っていなかったし、
高崎から通勤すると、時間もかかるし、渋滞にも遭遇するし、嫌がっていました。
(旦那さんは地元の会社に勤めていて、実家からだと車でも自転車でも15分前後くらい)
前に住んでいた、同じ私鉄沿いのアパートでさえ、朝の通勤ラッシュだと40分くらいかかっていて、嫌そうだった。
でも正直、私は高崎付近で、JRの沿線上に住みたいと思っていました。
その方が公共交通の便がよかったから。
そして、群馬へ引っ越して、入籍する前後、義父の提案で、旦那さんの実家の隣の土地を購入することになりました。
結婚前から話は出ていたのですが、まだ一緒に住むのも先だし、相談の余地がありそうだったのですが、知らぬ間に購入がほぼ確定になってました。
とても小さい土地でした。
義両親はいい人で、相性も悪くないし、建つかどうかも不安だった狭い土地にも、狭いなりにこだわった、居心地のいい狭い家が建ちました。
近所にはスーパーもあって、徒歩圏内や自転車の圏内で色々生活に便利な場所がある。
それに不満はなくて、それはそれでいいのだけど。
助かってる部分もたくさんある。
でもやっぱり、ほんの少し、こんなはずじゃ無かったのに、と思うことがあって。
高崎だったら、あれがあった、
もっとあそこに行きやすかった、
ここ以外だったらもう少し広い家が建てられた、
車のスペースも確保できた、
なんでもかんでも義両親との共有スペースにならなかった、
とか。
その最たるが、やっぱり、交通費なんだろうなぁ。
交通費も含めて、好きなことにお金を出しているって、言えればいいんだけど、
やっぱり、私鉄に関してだけは不本意極まりなく。
だから余計、自分だけのお金が交通費に消えるのが嫌なんだろうな。
妥協と、無駄と、損の、結晶みたいで。
■ □
要は、交通費の無心にすら、すごくすごーく抵抗のある私だったんです。
専業主婦は、専業でいさせてもらってるんだから、ちゃっかりしてたらダメだって、思ってたんです。
家計を預かってるんだから、へそくりなんかつくっちゃいけないと思ってたんです。
だから、家計からも、自分のお金の枠からも、自分のためのお金をどう使ったらわからなくて、
減って無くなって、後悔しました。
頂いた50万円がなくなりかけの時に、
もっと旦那さんに言えばよかったなって気づけた。
だから、勉強代として、それはそれでよかったと納得もしている。
でもこれ以上、自分に残されたへそくりだけでやっていくには限界がきてて、
限界がきたら今までの後悔とか恨みつらみとか(八つ当たりだけど)が、
わーっと出てきて、
でも、それをどうしようかと考えると吐き気を催すくらい、なりふり構わずぢんさんにメッセージ飛ばしてしまうくらい(笑)不安になって。
言いたい。
後悔してるって、欲しいって。
でもそれは間違いなのかもしれない。
私が悪いのかもしれない。
嫌なら自分で働くしかないのかもしれない。
でも働きたくない。
そんな私はダメなんだ…。って。
私、自分を大事にしようとするのにどんだけブロックあるんだって、ちょっとびっくりして。
具合悪くなるくらい吐き気がひどくて、どうしようもなく泣けてきて、ふて寝した。
寝たら少し、具合が良くなって、無いけど欲しいけど、あるんだって思えて。
でもやっぱり欲しいから、旦那さんに言いました。
家計の残りは、いざという時にすぐ使える(私寄りだけど共有)へそくりにしたい。
交通費かかるのは不本意なのに、お小遣い5000円と以前からの残りじゃもう足りない。
私のお金は私のために使いたい。
もっと貯蓄引き出しさせてほしい。
50万を自分のことに使いきれず後悔している。
お小遣いと生活費の境がわからない。
計画性はないけれど、手当たり次第になんでもしてるんじゃなく、自分がしたいと思ったからしている。
お金に困ったら助けて欲しい。
色々。
多分言えたはず。
いっぱいいっぱいで、アイメッセージとかユーメッセージとか心屋的にとか全然わからなくなったけど。
泣き落としのようになりつつ(-"-)←
言ってみたら、(あくまでも自分的には)思ったより、恨みつらみや文句は出なかったと思う。
それに聞こえそうな不満とかはあったけどね。
だから完璧じゃないけど、伝わったって思ってる。
専業主婦としてのお金と、私自身のお金。
混同するのは罪で、しちゃいけなくて、って。
思ってたけど、本当はそんなに区別しなくてもいいのかもしれない。
困らない程度に混同して、融通しても、いいのかもしれない。
そう、旦那さんも言ってくれました。
そういう暁さんも、意外と貯蓄枠から共通の趣味の費用出してたり(お小遣い貯蓄から出てると思ってた)、ガソリン代の残りをヘソクリにしたりとちゃっかりしてたので、本当にいいのかもしれない、
書き終わったら、だいぶ、気をゆるめることが出来ました(*´Д`)
昨日うわーってなってましたが復活しました。
朝から雨のせいか、まだすこし、理由もなく落ち込み気味だけど(^^;)
発端は一昨日かな。
その日は群馬の心屋塾オープンカウンセリングがあって、特に考えず、
「行きたいような気もしてたんだけど、でも結局行かなかったなー」って話を旦那さんにしてて。
そしたら、
「あんまりなんでもかんでも行ってるとお金なくなるよ。交通費かかるんだし。計画的に使いなよ」
的なことを言われて。
なんでもかんでも手当たり次第に行ってるわけではないんだけど。
ただ、6月は交通費のかかる外出が多かったかなとは確かに思う。
(週1で高崎やら前橋やら桐生やら)
無計画に行ってる訳じゃないんだけど、じゃあ困ったら助けてね。って。
そしたら、
「好きに使ってそれで困ったら助けて欲しいなんて甘いんじゃない?」
って言われてしまった…。
それについてずーっと昨日は考えてて、
でも、
そもそも、
そこまで言われるいわれは、ないんじゃないか?
ってぐるぐるし出した。
(計画性って大事だよっていう旦那さんの老婆心を考慮しつつも)
(反抗したくてたまらなくなった)
そしたら後から後から色々湧いてきて、
湧いてきたそれを言ってもいいんじゃないかって、
でも言うのが怖くて。
吐き気がしてこわくて、
自分が間違ってるんじゃないかって、でもあっちの方がおかしい!って、
何かを責める感情がぐるぐる。
■ □
私、去年旦那さんと籍を入れた時、
「何も気にしなくていいから、自分の好きなことに使いなさい」
って、お姑さんから50万頂いたのね。
すごいよね、ありがたいよね、もらった時びっくりした。
(ちなみに私個人の貯金は、群馬への引っ越し代で雀の涙になってた)
でも、やっぱり色々気になって、
それはお姑さんがどう思うか、じゃなくて。
多分ここにいない実母だったり、自分の思い込みだったり、旦那さんだったり。
つまり見当違いの罪悪感ばっかりが気になってたと思う。
わがままだから、
言いにくいから、
もらわなくてもお金はここにあるんだから、
わたしのわがままを聞いてもらうんだから、
私(だけ)が好きでやるんだからって、
そんなことばかり思っていたのかもしれない。
だから、
新生活に必要な、でも私が勝手にいいなと思ってるものを買う時、とか、
新生活に必要な、でもこまごましててイチイチ旦那さんに買って欲しいって言いにくかったものを買った時、とか
(私の実家からも、お祝いで支度金をもらって、後からそれを使えば良かったなって思ったけど、家具を買う時に全額出してしまった)
ナナ助の暫く分の用品、とか
(元々私が飼ってた犬だったから)
数回、遠方の友達に会いに行った時の交通費とか手土産代、とか
(出かけること自体は旦那さんも、たまにはゆっくりしておいでって感じだった)
その時の旦那さんへのお土産代とか、
独身時代の国保の支払い分とか、
(還付になったけど、それは貯金分になった)
私の分だけ結婚指輪に誕生石を入れる予定だったんだけど、旦那さんのにも入れてほしくて、その宝石代にしたり、とか
帰省する時のお小遣いだったり、
旅行の時のお小遣いだったりとか、
私の発案で出かけた時の色んな費用だったりとか、
(お昼代とかお土産代とか飲み代とか)
市役所に行ったときの昼の外食代とか、
通販で欲しくなった化粧品だったりとか、
旦那さんと一緒でもなく、家の用事でもない時に使う交通費だったりとか、
今思えば、生活費用のお財布や、旦那さん管理の貯蓄枠から出してもらってもよかったかなって思うようなことも、ほとんどそのお金から出してて、
しかも最初はやりくりも下手で、無駄遣いしたり、必要なんだから買ってもらえばいいのに言えなくて生活費から買ったりして、
それでお財布分が足りなくなった時に、頂いたお金から足したりすることもあって。
(さすがに1、2度だし、少しの額だけど)
(勿論、自分の服とか欲しいものを買ったりもしたけどね!)
其処までして、
私のわがままなんだから、
専業主婦なんだから、
生活費用の財布から出さないように、
生活費が足りなくならないように、
旦那さんに負担させないように、
貯蓄崩さないように、
生活費を自分だけの為に使わないようにって、
(ちなみに我が家は私が生活費、旦那さんがその他のお金を管理してます)
し て た の に !
もうその50万がなくなって、心屋塾に行きたくなる前くらいから、
結婚前に私の親戚からもらったささやかな結婚祝いと言う名のへそくりを崩して、
それももう残り少なくなるくらい、
自分のことなんだから、自分のお金で出してきたのに!!!!
なんでそれでも助けてくれないの! って。
もうやだこれ以上頑張りたくない、
もっと自分の為に使いたかった、
私のお金は私の為に使いたい、
へそくりだって増やしたい、
電車賃なんて出したくない、
電車賃がかかるのは私のせいじゃない、
もっと貯蓄から色々出させてほしい!
□ ■
私が今住んでいるところは、高崎からそんなに遠くないけれど、
私鉄なので、電車賃が高いです。
免許は持っていないです(なにかブロックがあるっぽい)
(あったとしても、まだ旦那さんの車にお金かかる)
(狭くてもう1台は駐車できない)
(お客さんに停めてもらえる場所のアテはあるけれど)
(もう1台持つなら近隣の駐車場を借りなきゃならない)
ちょっと、何をするにも便利な高崎まで行くのに、
それだけで往復2000円近くかかります。
出身が北海道で、独身時代は、栃木・埼玉に住んでいたので、
友人知人も、栃木・埼玉・都内です。
栃木の友人に会いに行くには、それと合わせて、東京に行くよりも交通費がかかります(群馬なので)
旦那さんは、結婚前から将来地元に住むと疑っていなかったし、
高崎から通勤すると、時間もかかるし、渋滞にも遭遇するし、嫌がっていました。
(旦那さんは地元の会社に勤めていて、実家からだと車でも自転車でも15分前後くらい)
前に住んでいた、同じ私鉄沿いのアパートでさえ、朝の通勤ラッシュだと40分くらいかかっていて、嫌そうだった。
でも正直、私は高崎付近で、JRの沿線上に住みたいと思っていました。
その方が公共交通の便がよかったから。
そして、群馬へ引っ越して、入籍する前後、義父の提案で、旦那さんの実家の隣の土地を購入することになりました。
結婚前から話は出ていたのですが、まだ一緒に住むのも先だし、相談の余地がありそうだったのですが、知らぬ間に購入がほぼ確定になってました。
とても小さい土地でした。
義両親はいい人で、相性も悪くないし、建つかどうかも不安だった狭い土地にも、狭いなりにこだわった、居心地のいい狭い家が建ちました。
近所にはスーパーもあって、徒歩圏内や自転車の圏内で色々生活に便利な場所がある。
それに不満はなくて、それはそれでいいのだけど。
助かってる部分もたくさんある。
でもやっぱり、ほんの少し、こんなはずじゃ無かったのに、と思うことがあって。
高崎だったら、あれがあった、
もっとあそこに行きやすかった、
ここ以外だったらもう少し広い家が建てられた、
車のスペースも確保できた、
なんでもかんでも義両親との共有スペースにならなかった、
とか。
その最たるが、やっぱり、交通費なんだろうなぁ。
交通費も含めて、好きなことにお金を出しているって、言えればいいんだけど、
やっぱり、私鉄に関してだけは不本意極まりなく。
だから余計、自分だけのお金が交通費に消えるのが嫌なんだろうな。
妥協と、無駄と、損の、結晶みたいで。
■ □
要は、交通費の無心にすら、すごくすごーく抵抗のある私だったんです。
専業主婦は、専業でいさせてもらってるんだから、ちゃっかりしてたらダメだって、思ってたんです。
家計を預かってるんだから、へそくりなんかつくっちゃいけないと思ってたんです。
だから、家計からも、自分のお金の枠からも、自分のためのお金をどう使ったらわからなくて、
減って無くなって、後悔しました。
頂いた50万円がなくなりかけの時に、
もっと旦那さんに言えばよかったなって気づけた。
だから、勉強代として、それはそれでよかったと納得もしている。
でもこれ以上、自分に残されたへそくりだけでやっていくには限界がきてて、
限界がきたら今までの後悔とか恨みつらみとか(八つ当たりだけど)が、
わーっと出てきて、
でも、それをどうしようかと考えると吐き気を催すくらい、なりふり構わずぢんさんにメッセージ飛ばしてしまうくらい(笑)不安になって。
言いたい。
後悔してるって、欲しいって。
でもそれは間違いなのかもしれない。
私が悪いのかもしれない。
嫌なら自分で働くしかないのかもしれない。
でも働きたくない。
そんな私はダメなんだ…。って。
私、自分を大事にしようとするのにどんだけブロックあるんだって、ちょっとびっくりして。
具合悪くなるくらい吐き気がひどくて、どうしようもなく泣けてきて、ふて寝した。
寝たら少し、具合が良くなって、無いけど欲しいけど、あるんだって思えて。
でもやっぱり欲しいから、旦那さんに言いました。
家計の残りは、いざという時にすぐ使える(私寄りだけど共有)へそくりにしたい。
交通費かかるのは不本意なのに、お小遣い5000円と以前からの残りじゃもう足りない。
私のお金は私のために使いたい。
もっと貯蓄引き出しさせてほしい。
50万を自分のことに使いきれず後悔している。
お小遣いと生活費の境がわからない。
計画性はないけれど、手当たり次第になんでもしてるんじゃなく、自分がしたいと思ったからしている。
お金に困ったら助けて欲しい。
色々。
多分言えたはず。
いっぱいいっぱいで、アイメッセージとかユーメッセージとか心屋的にとか全然わからなくなったけど。
泣き落としのようになりつつ(-"-)←
言ってみたら、(あくまでも自分的には)思ったより、恨みつらみや文句は出なかったと思う。
それに聞こえそうな不満とかはあったけどね。
だから完璧じゃないけど、伝わったって思ってる。
専業主婦としてのお金と、私自身のお金。
混同するのは罪で、しちゃいけなくて、って。
思ってたけど、本当はそんなに区別しなくてもいいのかもしれない。
困らない程度に混同して、融通しても、いいのかもしれない。
そう、旦那さんも言ってくれました。
そういう暁さんも、意外と貯蓄枠から共通の趣味の費用出してたり(お小遣い貯蓄から出てると思ってた)、ガソリン代の残りをヘソクリにしたりとちゃっかりしてたので、本当にいいのかもしれない、
書き終わったら、だいぶ、気をゆるめることが出来ました(*´Д`)