少し前にブログで、「レーベル トップR」の事を書きました。
「普通のルアーは、左右のパーツをくっつけて、成形するのに対し、
このトップRは、上下のパーツをくっつけて成形しています。」

やはり、この「Crank-R」も、上下のパーツをくっつけて成形しています。
しかも、よく見るとカラーリングは塗っていない? って言うか、吹いていない?
プリントか? 目玉も?
そんな事で、いくらコスト削減できるの?

さらに発見したのは、ブリスターの台紙は「Crank-R」になってますが、
ヘッダーのシールが「CRNK R TOP R」。

共用じゃないか~! ここまでするのか!
プラドコの合理主義には、ビックリだ。