お久しぶりです!
最近雨が続いていますが、皆さん元気にお過ごしでしょうか☔️
私は引っ越しの影響もあってかとても元気に過ごしています!!
昔から寝るのが苦手で、寝付きが悪かった私が
母によると横になってから10分以内に寝ているらしいのです🥳🥳
私自身も悪夢はまだ見るものの、
寝付き、寝起きが変わってきてるなあと思い嬉しいこの頃です。
なんとなくですが、私は悪夢にうなされてその恐怖で
期外収縮が起き、Tdp(トルサードポア)と呼ばれる発作が起きてるのではないかと考えているので、
悪夢もどうにかしたいのですが、、🧐🧐🧐
まだまだ克服していきたい問題だらけです😌
ところで
今日は性ホルモンがQT延長に与える影響について
これはカリウム同様、QT延長症候群について調べていたら母が発見したことなのですが、
性ホルモンのプロゲステロン、エストロゲン、テストテロンがQT間隔に作用するようなんです🫀
プロゲステロン、テストテロンはQT間隔を短縮し、
エストロゲンはQT感覚を延長(用量によるらしい)するらしいのです。
男性は男性ホルモンのテストテロンが活発となる
思春期にqt間隔が短縮するようです。
女性は
プロゲステロンが多くなる黄体期(高温期)には
不整脈発生頻度が少なくなるらしく、
その逆をいくとエストロゲンが多く、プロゲステロンが少なくなる卵胞期(低温期)は注意しなければならない期間だと考えています。
このことは
私が倒れているのは生理から1週間後くらいに倒れてるという母の意見とも一致しているのです😳
また、高校生ごろから生理痛がきつくなったこともあり、プロゲステロンとエストロゲンの量を調整してくれると言われているハーブのチェストベリーを含んだプレフェミンという市販薬を服用しています。
QT延長に対する効果は分かりませんが
とにかく生理痛が軽くなりました!!
2日目は
もう普通に歩けないくらい痛くなる時もあったのに
プレフェミンを飲んでから鎮痛薬を飲むこともなく
少し痛いぐらいです。
ハーブでこんなに軽くなってすごいなあと思います😌
いろいろな対策をしているので
このまま、何も起こらなければいいいな、、🥺🥺
以上、性ホルモンが与えるqt延長症候群への影響についてでした!!
じめじめしていますが、皆さんお体に気をつけて、、、👋🏻
参考
心電図波形と不整脈疾患発生の男女差について
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jse/35/2/35_143/_pdf/-char/ja
性ホルモンとqt間隔
https://www.tmd.ac.jp/mri/cph/Asahi20070206.pdf
チェストベリーについて