講談の「寛永 宮本武蔵伝」は、全部で17話あるそうです。
全部を順番に聴けたら良いなと思いますが、そのような機会に参加できるのは、なかなか難しいと気付き始めました。
ここ数ヵ月間で私が拝聴できたお話は、6つありました。
4、狼退治~関口弥太郎との出会い~
6、山本源藤次
8、吉岡治太夫
12、熱湯風呂
15、山本真龍軒
16、下関船宿
寄席でかかりやすい演目と、そうでないものがあるみたいです。
私は、一番初めに行った講談の寄席で、山本源藤次を拝聴しました。
上手く説明できませんが、爆撃を受けたような衝撃で、胸を射たれました。
その後、吉岡治太夫、山田真龍軒、熱湯風呂、狼退治、下関船宿と聴いてくうちに、それぞれの物語の戦い方に特徴があり、とても興味深くなりました。
これから少しずつでも、他のお話も拝聴できる機会に恵まれたいです。
楽しみ\(^o^)/
全部を順番に聴けたら良いなと思いますが、そのような機会に参加できるのは、なかなか難しいと気付き始めました。
ここ数ヵ月間で私が拝聴できたお話は、6つありました。
4、狼退治~関口弥太郎との出会い~
6、山本源藤次
8、吉岡治太夫
12、熱湯風呂
15、山本真龍軒
16、下関船宿
寄席でかかりやすい演目と、そうでないものがあるみたいです。
私は、一番初めに行った講談の寄席で、山本源藤次を拝聴しました。
上手く説明できませんが、爆撃を受けたような衝撃で、胸を射たれました。
その後、吉岡治太夫、山田真龍軒、熱湯風呂、狼退治、下関船宿と聴いてくうちに、それぞれの物語の戦い方に特徴があり、とても興味深くなりました。
これから少しずつでも、他のお話も拝聴できる機会に恵まれたいです。
楽しみ\(^o^)/