講談の「寛永 宮本武蔵伝」は、全部で17話あるそうです。
全部を順番に聴けたら良いなと思いますが、そのような機会に参加できるのは、なかなか難しいと気付き始めました。

ここ数ヵ月間で私が拝聴できたお話は、6つありました。

4、狼退治~関口弥太郎との出会い~
6、山本源藤次
8、吉岡治太夫
12、熱湯風呂
15、山本真龍軒
16、下関船宿

寄席でかかりやすい演目と、そうでないものがあるみたいです。
私は、一番初めに行った講談の寄席で、山本源藤次を拝聴しました。
上手く説明できませんが、爆撃を受けたような衝撃で、胸を射たれました。

その後、吉岡治太夫、山田真龍軒、熱湯風呂、狼退治、下関船宿と聴いてくうちに、それぞれの物語の戦い方に特徴があり、とても興味深くなりました。
これから少しずつでも、他のお話も拝聴できる機会に恵まれたいです。

楽しみ\(^o^)/
思いがけないことがあって。

思いがけない方から、お葉書を頂戴しました。

あたたかいお気持ちが感じられる内容で、手書きで、とてもとても嬉しかったのです。ありがとうございます。

何回も読み返してしまう。

私の体調のこともお気遣いくださり、ご心配おかけして申し訳ない気持ちと。
ありがたくも嬉しく、励まされる気持ちでおります。

感謝の気持ちを忘れません。
ありがとうございます。

いつか直接お礼を申し上げたいです。
元気になって、お会い出来るように努力しよう。

それを楽しみに、良くします。
あまりにも体調の悪い状態が続くので、再度、主治医に報告した。

うーん…そんなに悪くなるとは考えにくいらしい。。

でも具合悪いのです、本当に。
困ってます(;´д`)

今の体調だと病院まで行けないし、対処法も困ってしまうみたいだ。

もう、こういう状況に陥ると、自分の身体が良くなる可能性を自分で信じられなくもなりますが。

それでも、良くなると信じないと、ダメになる一方なので。

良くなる可能性を信じたいです。

頭や背中が痛くても、普通の人並みに動けなくてもいいから、せめて治療前の状態に戻りたい。

そうなれることを信じよう。

回復する自分自身の可能性を信じよう。