おとといの夕方、久々に風邪を引いたようで、喉がイガイガしてきた・・・![]()
そのうち、悪寒がして、節々が痛くなり、熱っぽくなってきた・・・( ´(ェ)`)
まずいなぁ~と思いつつも、そろそろパパの帰宅時間・・・!(´Д`;)
お風呂の準備と、食卓の準備と・・・
ヽ(;´Д`)ノ
食事を終えて、やっとの思いで後片付けをしていると、「これ、急ぎだから、やっといてくれ・・。」と、いつもはパパがやる仕事を、なーんの労わりもない軽い口調で頼まれた・・・。ヽ( )`ε´( )ノ
"まぁ、こんなものだよね・・・人生。具合いが悪いのは私の事情。あなたの事情じゃないもんね~♪"(・ε・)
なんて、歌にしながら、文句?を言いつつ・・・
(・・・黙ってやればかわいいものを(;^_^A)
何とか仕事を終えて、もう限界・・・![]()
「悪いけど、今日は先に寝るね・・・。」
そういって、寝室へ・・・。![]()
すると、娘たちが、すぐについてきた。

それも氷まくら?をもって・・。
「ママ、大丈夫?マッサージしてあげるね。」o(^▽^)o
そういって、二人で、それはそれは上手に足をマッサージしてくれた・・・。
途中、パパが部屋に入って来ようとした時、
「パパ、入ってきちゃだめっ・・・ヾ(。`Д´。)ノ今日はママが具合が悪いから、私たちが看病するの。パパは、向こうのお部屋で寝てね・・・。」
「・・・・。
」
←パパ くっくっくっ・・・パパ、ごめんね( ´艸`)
疲れてたのと、あまりの心地よさに、知らずのうちに眠ってしまった・・・![]()
夜中に目を覚ますと、娘たちも、私を挟んで、ぐっすり眠っていた・・・
(いつ寝たのかなぁ・・・。ごめんね、ママが先に眠っちゃって・・・。)(ノω・、)
そう思いつつ、子供たちに布団をかけなおして、また横になった・・。
すると、下の娘が、むくっと起きて、私の額に手を当てながら、眠気まなこで布団をかけなおしてくれた・・・。(゚ーÅ)
どっちがママなんだか・・・σ(^_^;)
それにしても、子供って、とても敏感・・・。
夫婦の会話には気をつけましょう・・・(^▽^;)













だし、何だか、丈夫・・・???

でも、ついに見つけました・・・
。
お肌のはっぴぃストーリー1
と、元気な肌を作ってくれます.




