国を背負って来ている、という言い方は大袈裟かも知れませんが、昨日の山手線で自覚のある親子連れを見ました。

早口な英語で話されていましたので詳しくはわかりませんが、隣の席に座った女性に対する失礼を責めている感じでした。

日本語が話せる喜びはわかりますが、いやがる相手に無理に話して怒られるという事態だったようです。

責められる相手が居ないからと言って、やりたい放題というのは見苦しくも見えますね。

並んでいる列の横から割り込むキツネ顔さん、確実に駄目だと思いますが存在価値を私は認めませんから関わる前に見放します。

自分も気を付けたいと思います。



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