とある舞台に差し入れを持って劇場の下見に行ってきました。

お目にかかったあの人は活き活きしていたので、以前はそんな印象を持っていなかったのですがさわやかに見えました。

活躍している実感が見えてきたので「水を得た魚」ってこういうことを言うんだな・・と。

いい刺激をいい現場から頂いたのですが、昨日は「滑りやすい」状況でしたので電車移動。

差し入れに喜ばれるであろうものを考えまして・・・

「アイス珈琲」は温かいお部屋で。

「のど飴」これはこだわりの逸品でしたので本番直前の薬効を願って。

そして愛する脚本家の先生には「老舗の生蕎麦」を。

笑顔の充実した現場はいいですね。

今日も頑張ります。