引っ越しましての新規開拓。


以前気になっていました「昭和の建築物」赤い暖簾には「中華料理」の文字が。


メニューの数はそれほど多いわけではなく、ほどほど。


店内には常連と思われる男性3人が現場のお話などされていました。


煙草を吸っておられましたが、建物の構造的工夫でしょうか。

「煙ったい」思いはしませんでした。


そして、注文したものは実に久しぶりの「ワンタン麺」何気に惹かれたのです。


そして・・・しっかりとした醤油に、ふわふわのワンタン・・・野生の勘で飛び込んでよかったと確信しました。


さらに「大盛り」100円増しかと思いきや70円増しで。


驚くべきことに、一見の私にカレンダーまで・・・。


老夫婦のやっている昭和のお店。


ちょっとはまりそうです。