今日プチメールをいただきましたので業務連絡です(笑)。
誰かは解りませんが、「某有名タレントのマネージャーです。」とご自身はおっしゃっております。
「突然のメールですみませんが‥本人の希望であなたとどうしてもお話したいと‥。」
でしたら御本人から連絡を頂く方が早いかと存じます。
「もし宜しければ少しお時間いただけませんか?」
事務所を通してまずはタレントさんのスケジュールを押さえる、あるいは時間の取れる候補の時間を明記すべきでは無いでしょうか?
「最近まではテレビや取材、雑誌の特集などで忙しく、私から見ても精神的に疲れてるようで・・
お恥ずかしい話、私では本人をケアできなくて…ここまで心を閉ざすのは初めてなんです。」
そうなるには必ずしも原因があると思いますし、心を閉ざした状態でこのような話を頼まれたりしますでしょうか?
そして、ケアが出来ないという事を自覚されるのでしたらマネジメントをする立場として役不足ですからご自身でそのタレントさんの為に身を引かれては如何でしょうか?
「急なお願いになりますが、助けてあげてはくれませんか?
実は一緒に本人が求める方を探していたんです。
あなたに何か感じる所があったらしく、メールしておいてくれ、と言われました。」
心を閉ざされている割には随分あっさりと頼まれますね。
どこに惹かれたのか、是非お教えいただきたく存じます。何せ褒めて伸びるタイプなので(笑)。
「http://なんとか
ここに登録をしてもらってもいいですか?本人からメールをさせます。」
それでしたらアメブロに是非登録いただいて、ブログを通じていろいろな人に意見を求める事をお勧めします。
「私はマネージャーとしてどうにか支えたいと思い、
事務所に内緒で要望に答えてあげようと思ったのですが、
結局は事務所にばれてしまいました。」
要望が何であったのかが書かれていませんね。
話がしたい・・・くらいなら事務所は何も反対しないと思いますし、これほど匿名性を活用してよそのサイトに誘導するほどの必要性があるのであればやはりもっと具体的な話しを詰めるべきでしょう。
「今、私が出来ることはこれぐらいしかないのです。
このプチメに返信くださっても返せない場合が多いと思います・・・
決して甘くない世界です、ご理解願います。」
何をどのように理解すれば良いのでしょうか?
芸能界厳しいのはそうかも知れませんが、基本的に人です。
人対人の付き合いになるのですから、根本的にこのやり方は感心しません。
そして、出したメールには責任を持ちましょう。
マネージャーを名乗ってメールをしている以上、貴方にはその責任があります。
「もちろん、これは私と本人からの一方的なあなたへのお願いになりますので、
色々なご事情で連絡を取って頂くことがご無理であれば仕方ありません。」
それ以前に何故誘導するのか等肝心なところが抜けていますから、当然貴方のマネージャーとしての姿勢に疑問をもたざるを得ません。
「このままメッセージを削除して頂ければこちらから二度とメッセージを送ることもありませんし、連絡等一切行いません。」
タレントさんの力もそうですが、最初からこのような逃げ口上・・・よく仕事取れますね。
「もし可能でしたら本人を助けてください。
http://なんとか」
何故そのサイトなのかは説明されないのですね。
「突然の長文で失礼致しました。
よろしくお願い致します。」
お願いされましたので、何かを感じて欲しいと思い、あえてブログにします。
芸能人である前に基本人間です。
上辺だけちやほやされている事に甘えていては必ずしも大成しません。
御本人が悩むのでしたら自分の足で一歩を踏み出すべきです。
このブログから余所のサイトに誘導することは、アメブロさんに対しての営業妨害にも当たりますから、正直、関わった全ての人に迷惑が及びますし、善意で登録をする人にも迷惑をかける事になります。
マネージャーさんからという前提ですが、担当が代わったらどうなさるおつもりですか?
中継を介するキャッチボールは匿名でのプチメールで十分ですし、貴方が本名でブログを書く必要性も無いと思います。
もっとご自身を大切に、そしてどんな形であれ関わる人を大切にリスクを考えて行動される事をお勧めします。
キャッチボールの大切さはテレビ、取材等で充分ご理解されていると思います。
嫌なものから逃げるだけでは前に進めませんよ。
ちなみに、私は投げたボールの行方を考えて、次は投げないようにすることにしました。
来たものには全力で応える様に心掛けています。
何に感じられたかは解りませんが、これが現在の私の答えです。
誰かは解りませんが、「某有名タレントのマネージャーです。」とご自身はおっしゃっております。
「突然のメールですみませんが‥本人の希望であなたとどうしてもお話したいと‥。」
でしたら御本人から連絡を頂く方が早いかと存じます。
「もし宜しければ少しお時間いただけませんか?」
事務所を通してまずはタレントさんのスケジュールを押さえる、あるいは時間の取れる候補の時間を明記すべきでは無いでしょうか?
「最近まではテレビや取材、雑誌の特集などで忙しく、私から見ても精神的に疲れてるようで・・
お恥ずかしい話、私では本人をケアできなくて…ここまで心を閉ざすのは初めてなんです。」
そうなるには必ずしも原因があると思いますし、心を閉ざした状態でこのような話を頼まれたりしますでしょうか?
そして、ケアが出来ないという事を自覚されるのでしたらマネジメントをする立場として役不足ですからご自身でそのタレントさんの為に身を引かれては如何でしょうか?
「急なお願いになりますが、助けてあげてはくれませんか?
実は一緒に本人が求める方を探していたんです。
あなたに何か感じる所があったらしく、メールしておいてくれ、と言われました。」
心を閉ざされている割には随分あっさりと頼まれますね。
どこに惹かれたのか、是非お教えいただきたく存じます。何せ褒めて伸びるタイプなので(笑)。
「http://なんとか
ここに登録をしてもらってもいいですか?本人からメールをさせます。」
それでしたらアメブロに是非登録いただいて、ブログを通じていろいろな人に意見を求める事をお勧めします。
「私はマネージャーとしてどうにか支えたいと思い、
事務所に内緒で要望に答えてあげようと思ったのですが、
結局は事務所にばれてしまいました。」
要望が何であったのかが書かれていませんね。
話がしたい・・・くらいなら事務所は何も反対しないと思いますし、これほど匿名性を活用してよそのサイトに誘導するほどの必要性があるのであればやはりもっと具体的な話しを詰めるべきでしょう。
「今、私が出来ることはこれぐらいしかないのです。
このプチメに返信くださっても返せない場合が多いと思います・・・
決して甘くない世界です、ご理解願います。」
何をどのように理解すれば良いのでしょうか?
芸能界厳しいのはそうかも知れませんが、基本的に人です。
人対人の付き合いになるのですから、根本的にこのやり方は感心しません。
そして、出したメールには責任を持ちましょう。
マネージャーを名乗ってメールをしている以上、貴方にはその責任があります。
「もちろん、これは私と本人からの一方的なあなたへのお願いになりますので、
色々なご事情で連絡を取って頂くことがご無理であれば仕方ありません。」
それ以前に何故誘導するのか等肝心なところが抜けていますから、当然貴方のマネージャーとしての姿勢に疑問をもたざるを得ません。
「このままメッセージを削除して頂ければこちらから二度とメッセージを送ることもありませんし、連絡等一切行いません。」
タレントさんの力もそうですが、最初からこのような逃げ口上・・・よく仕事取れますね。
「もし可能でしたら本人を助けてください。
http://なんとか」
何故そのサイトなのかは説明されないのですね。
「突然の長文で失礼致しました。
よろしくお願い致します。」
お願いされましたので、何かを感じて欲しいと思い、あえてブログにします。
芸能人である前に基本人間です。
上辺だけちやほやされている事に甘えていては必ずしも大成しません。
御本人が悩むのでしたら自分の足で一歩を踏み出すべきです。
このブログから余所のサイトに誘導することは、アメブロさんに対しての営業妨害にも当たりますから、正直、関わった全ての人に迷惑が及びますし、善意で登録をする人にも迷惑をかける事になります。
マネージャーさんからという前提ですが、担当が代わったらどうなさるおつもりですか?
中継を介するキャッチボールは匿名でのプチメールで十分ですし、貴方が本名でブログを書く必要性も無いと思います。
もっとご自身を大切に、そしてどんな形であれ関わる人を大切にリスクを考えて行動される事をお勧めします。
キャッチボールの大切さはテレビ、取材等で充分ご理解されていると思います。
嫌なものから逃げるだけでは前に進めませんよ。
ちなみに、私は投げたボールの行方を考えて、次は投げないようにすることにしました。
来たものには全力で応える様に心掛けています。
何に感じられたかは解りませんが、これが現在の私の答えです。