プレッシャーSTUDYファンが書く!

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統計、分析的な所まで書いていこうというブログです。

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お久しぶりです。


色々忙しいことを言い訳に、久々に色々書いてみます。


勿論番組そのものは毎週欠かさず見てます。

今日の放送分も見ました。


今日の分までも含め、'11年11月~今日放送分までの、解答者別の所感を。

※'12年1月3日までの独自のレーティング順、そのレーティング10000以上、'11年4月から'12年1月3日までで、タイトル戦スペシャルを除いて6回以上出演している解答者に限る。


・村井 美樹

更に漢字に強く。10番解答率は77%?(10問正答/13問)

今日の放送分では珍しく迷う場面も。

日によっては、日本史や英語の10番まで答えることも。

チームの漢字力はこの人の存在がとても大きなものになっているかも知れない。

私的には、芸能界での難読漢字力は断トツ。

兎に角今年の”漢字王”が楽しみである。


・ラサール石井

安定した上位解答。

出演機会は少ないものの、解答席に座れば相当な活躍をする。


・宇治原 史規

同局某番組にて、本村氏に「クイズの対戦に強い」と言われているだけあり、タイトル戦に特に強い。

今日の放送分は、やくみつるが不在であったこともあって優勝。日本史は得意分野。

最近、待機席(雛壇)での解答が凄いように思えて来る。

「滅茶苦茶アガリ症」という本人は、解答席では実力を発揮できていないのかも知れない。

しかし、ココ一番の集中力は、やはり凄まじく、今日の準決勝がそれを証明している。

だが、「ウィッテ」「寡」を答えられないのは今後の課題か。


・やくみつる

何故か”日本王”には2回連続欠場(勿論スケジュールの都合などなのであろうが)。

どんなクイズ番組でも活躍する故、タイトル戦にはこちらも滅法強く、苦手分野が無いと言っていい。

最近誤答が増えてきてしまっているのが気になる。3月か4月にあるであろう”勉強王”では本命候補なのだが、どうなるだろうか。


・松尾 依里佳

まだまだ誤答は2回。

去年4月から今年に入るまで1回だった10番解答も、今年に入って4回。

さらに上位で安定してきている印象。8~9枠でも、とりあえず次には回せる。

入ったチームの勝率が高い印象。しかし、優秀な終盤解答者の補佐には勿体無い実力の持ち主。


・宮崎 美子

呆れてしまうような解答ができる、その卓越した知識は健在。

「枢」を、類推し易い「かなめ」ではなく「とぼそ」で答えるあたりがいかにも”らしい”。

それでも、「漢字女王」の肩書きは村井に譲ってしまった印象はあるが、生物問題の強さは顕在。


・三浦 奈保子

知識量も、いわゆる頭の回転も、早押しも、全てが高水準。

典型的な文型の知識だが、生物や数列も苦にしない。

それでも、まだまだ知らない事柄は多いのだが、それを類推し、解答を続ける。答案の数は伊集院を上回るかも知れない。

しかし、如何せんそれが的を得ていないのか、解答に繋がらないことも多い。

今の知識量に加えて、狙い澄ました類推ができれば、史上最高クラスの解答者になるかも知れない。


・金田一 秀穂

他の解答者にも言えるのだが、本業の絡む問題は苦手なのだろうか。

国語を苦手としている、としか言いようが無い。逆に言えばそれだけ他の分野に強い印象。


・竹内 由恵

最近では大下の出演が増えているが、5~6枠でまず上位を1つ埋めることがしばしば。

2択問題を安定できれば、チーム内で今よりも頼れる解答者になるはず。


・渡辺 正行

最近、10番解答を結構な確率でみせるようになっている。

前半に回ることはあっても誤答はかなり低く、6~7枠で期待できる戦力。


・辰巳 琢郎

本来の名前の字ではないです・・・。

マナーやモラルの絡んだ問題、この番組ではよく2択やドボンで出題される問題に滅法強い印象。

今日出ていればかなりの活躍が見込めたかも知れない。


・菊川 怜

英語10番の強さは最近では鳴りを潜めてしまったか。

それでも、1枠から終盤まで、様々な位置で、相応以上の解答をみせる。


・石原 良純

渡辺と同じく、かなりの難問を時折解答できる。

しかし、8枠以降にしては、他の面々を見ると少し力不足かもしれない。

8枠なら、9-10を 伊集院or三浦─やくor宇治原 ぐらいは欲しい。


・伊集院 光

知識検索の巧さは健在。

しかし、「ヒラメキの”天才”」の異名を持ちながら「genius」を知らないなど、知識不足が露呈している感もある。

それでも、知らなくても上位を攻めて、正答を導く実力は、是非ともチームに欲しい戦力だろう。


・ロバート・キャンベル

得意なのは江戸時代。

類推力も結構高く、解答する時にも、その解答になる理由を知っているのが教授らしい。

パズル系の問題はあまり得意では無いようで、漢字は苦手ではなさそうだが穴埋めになると答えられないことも。





後半が結構適当に・・・趣旨を忘れているような・・・。


去年最大の収穫だった三浦に続くか、今年は服部に期待!

案の定の10×3。


仕事が現時点でどの程度あるのか知らないけど、もっと出ていいと思う。週1ぐらいは・・・。





・・・以下、漢字王以後で思ったこと。


・10/17放送分

やくみつる絶不調。

1度時間があまりに無かったのは別としても、1Rの3問中それを抜いても0/2は流石に。

伊集院は絶好調で10番解答2/3。

石田衣良はやはり中々の強さ。

それ以上に優秀な解答者がたくさんいるQさま!!は凄い番組。

載寧は相変わらず強いのだが、それ以上に山田が好調。

辰巳はこの番組の問題ジャンルはやはり苦手なのかも知れない。


・10/24放送分

結構稀にしか出ないが有賀の強さはとんでもない。10番を2/3。

大下もアナウンサー勢の中ではかなり強い。安定感では竹内以上。

石原は最近不調気味か。それまでが好調だったのか。

菅の10番解答には正直驚き。「ロザンの頭いい方」@漢字王

伊集院はいざという時に解答を導ける分誤答も多い。

宇治原は8番以上を2/2。10枠故にいい問題が回ってきたと言うべきか。


・11/7放送分

三浦は恐らく松尾を抜いて最年少の10枠経験者となる。

しかし不調で、2度の誤答は多い。

「スズメバチ」が解答の問題をこれまで2度も解答しているのに出ないのは意外。

村井は相変わらず好調で10番を2/2。

大下が珍しく不調というか、2度も誤答するのはらしくない。

有賀はコレガ普通なのか、8番以上を2/2。


・11/14放送分(今日)

菊川1枠は毎度どうなのかと思う。7枠周辺が適任に思う。

得意の英語の諺、慣用句問題が無いのもあってこの回は微妙な成績。

好調だったのは辰巳で、8番以上を2/3。

7~10枠がそれぞれ安定した解答をみせた事もあって問題全体でチーム4/4は看板に偽り無し。

2枠の杉山が5-5-3番解答、セット変更後1没、ボーナスでも誤答とこのチームの中では足を引っ張ってしまったかも知れない。と言うよりは他が総じて優秀なのだろう。

水道橋博士はやはり優秀で、8番以上を2/3。平成教育出身勢では三浦に次ぐ活躍かも知れない。

畠山は冒頭の通り。また参加する時もこんな感じなのだろうか。漢字王の時はやはり不調だったか。

伊集院の10枠はどうも安定しない。攻めて逃げられる9枠が適任だと思う。


・次週。

何かどっちのチームも1人ずつ足りない気がするんですが・・・。

「Qさま!!」に最近出ている出演者の、成績、特徴など、自分の思ったことを割とそのまま書いてみます。


毎度敬称略。


※4~9月の、スペシャルor5プレスタ回を除いた分で4回以上出演している方々。

※「指数」というのは、独自算出の20'000点満点の点数。当ブログ該当ページ参照?

※その指数順に書いていく。()内は各項目の順位。

※各種項目は、一般正解率判明分のみの値。所謂2択、ドボン等を除く。円形回答席の分のみ。


ラサール石井

出演回数:4(14T)

解答機会:7(19)

指数:15933(1)

10番解答率:14.3%(7)

8以上解答率:57.1%(3)


以前から多数のクイズ番組、それ以外でもお馴染み。しかし意外とプレスタでは見ない。

ここ半年誤答はゼロという安定感。しかも8~9枠を任されることが多い。

それがこの成績の裏付け。所謂「Fine Play率」と呼ばれる8番以上の解答率は5割オーバー。

10人の中に一人いると安心な仕事人。得意分野は世界史?

いかんせんデータが少なく書くことも少ない。



やくみつる

出演回数:7(7)

解答機会:16(8)

指数:14950(2)

10番解答率:31.3%(3)

8以上解答率:37.5%(8)


私的に未だに匹敵する者はいないんじゃないかと思う最強クイズ王。

スペシャル以外で10枠以外を担当したことは恐らく無い。

タイトル戦での強さも特筆モノ。昨日の”漢字王”含めて、出演していなかった”日本王”以外の全てのタイトル保持経験を持つ。総計5期?

知識量、発想力どこをとってもトップクラスで、どんなジャンルの問題でもこなす。

前回の”勉強王”では、準決勝で敗者復活以後12問中11問を正答。早押しも早い。

昨日の”漢字王”がまだ不調に見える。それほどに強い。

比較的地理、公民の類が得意か。勿論漢字の実力も証明済み。



村井 美樹

出演回数:9(4T)

解答機会:25(5)

指数:13870(3)

10番解答率:32.0%(2)

8以上解答率:56.0%(4)


もはやお馴染みの漢字問題の10番担当。私的に女性陣最強の「M4」の一人。

漢字に限定すれば指数は17000を超え、10番の解答率は60%と驚異的。

勿論”漢字王”では安定して好成績で、前回ベスト4、前々回準優勝。

漢字以外にも日本史などの問題で難問を解くことも多く、漢字だけではない。

生物、世界地理などは多少苦手かも知れない。誤答率もこのレベルにしてはやや高め。

日によって成績も大きく異なるが、逆に言えばハマると本当に何でも答える。

安定感よりは爆発力がある。主に7~8枠周辺を任される。

勿論漢字が得意分野。前述の通り日本史も比較的得意か。



宇治原 史規

出演回数:13(1)

解答機会:28(4)

指数:13528(4)

10番解答率:10.7%(11)

8以上解答率:32.1%(13)


出演回数からも分かる、今やQさま!!の顔。人気も根強く、タイトル戦優勝予想では常に高順位。

実際穴が殆ど無く、9~10枠を任されながらも、どんな問題も安定して解答する。

時折誰も思いつかなかった問題を正答できる。7月辺りまでは不調だったのか結構誤答が目立った。

どの分野もそれなりに強いが、ジャンルを限定される”漢字王”などでは漢字に強い面々(特に以上2名と畠山)には中々及ばず、実際”漢字王”のタイトル経験は無い。

逆にオールジャンルの知識、及び発想力の試される”勉強王”、”脳力王/天才脳”では滅法強い。

他のクイズ番組にも良く出演している、芸能人クイズ界そのものの顔と言えるかも知れない。所謂「平成勢」の一人でもある。

全ジャンル強いが、強いて言えば日本史、特に文学史関連が得意分野か。



三浦 奈保子

出演回数:11(4)

解答機会:29(2T)

指数:13294(5)

10番解答率:13.8%(8)

8以上解答率:41.4%(7)


今年度より参戦の「平成勢」の一人、前述の勝手な括り「M4」の一人。

前年度まででも出なかったのが不思議なぐらいで、実際既存のメンバーと遜色ない活躍を見せている。

知識量も去ることながら、その知識の検索力、発想力に長ける。

その結果の合体漢字(対宇治原、途中で共通部首に変わったが)11問、”天才脳”での15問の連続正答である。

安定感、爆発力共に結構高く、10番の解答も漢字、英語、歴史など全ジャンルに対応している。

女性陣では珍しく、生物もそこまで苦にしない。 しかし実力の割に席順は5~8枠が主で前め。

そのオールジャンルでの強さから、次回の”勉強王”では注目の一人だろう。

ネタにされてしまうことも多い芸能界の東大勢の中では一の実力かも知れない。

世界史、世界地理関連は比較的得意。



菊川 怜

出演回数:6(8T)

解答機会:15(10T)

指数:13264(6)

10番解答率:33.3%(1)

8以上解答率:60.0%(2)


やはり多数のクイズ番組で、それ以外でも著名。

何故か1枠を何度か担当し、開幕10番解答も珍しくない。難問解答率の高さは数字の通り。

誤答は殆ど無いが、前半に回ってしまうことも多い。統計対象外だが2択などではその傾向が強い。

何より特筆すべきは英語の和訳問題の10番、「諺、慣用句、四字熟語の和訳」がとても強いことである。

理系出身なので、プレスタ以外では物理/化学の問題があれば得意だろう。



松尾 依里佳

出演回数:9(4T)

解答機会:23(6)

指数:13083(7)

10番解答率:4.3%(15)

8以上解答率:47.8%(5)


Qさま!!出演以来、特に関西での知名度が急上昇したであろう、もはやプレスタの顔の一人。

最近では「本業」での活躍も著しい。前述の「M4」の一人。

スペシャルを除くと恐らく最年少の10枠経験者。

解答する回数や、8枠周辺という終盤の席を任される割に誤答率がとても低く、かなり安定感がある。

10番をバンバン解答していくというよりは、8~9番を安定して解答しているのは数字の通り。

タイトル戦でも3回戦まではかなり安定して勝ち抜ける。どんな問題でもそれなりに強い。

生物はやや苦手かも知れないが、前半に回っても誤答は殆どしない。

”勉強王”などで数学の問題が出ると強い。この時間帯に「等差数列」という言葉を残している。

他には日本史、文学史など。プレスタ以外で音楽が出たときには言わずもがな。



宮崎 美子

出演回数:6(8T)

解答機会:17(8)

指数:12727(8)

10番解答率:23.5%(5)

8以上解答率:47.1%(6)


こちらも芸能人クイズ界の顔の一人。前述の「M4」の一人。

漢検1級を所持しているが、他の分野も強い。

特筆すべきは生物の強さ。前回の”勉強王”予選では生物の難問2問を答えて勝ち抜けている。

普段のプレスタでも生物問題は10番を答えることが多い。

知識量はトップクラスだと思うが、一握りの分からない問題が出た時に発想力を生かせないことが時々ある。

また、早押しも苦手で、昨日の”漢字王”では予選落ちを喫している。

それでも敗者復活するあたりは知識量を裏付けている。

得意分野は前述の通り生物。動物番組のナレーション経験がある(らしい)からだろうか。



辰巳 琢郎

出演回数:6(8T)

解答機会:11(14T)

指数:12704(9)

10番解答率:9.1%(12)

8以上解答率:36.4%(10)


数多のクイズ番組に出演してきた、やはりクイズ界の顔の一人。

しかし、プレスタのような教科別となる問題はあまり得意では無いようで、誤答は少ないが前半に回ることも多い。

それでも、前回の”勉強王”では決勝進出。実質の準優勝。流石である。

苦手な分野がこれといって無いのが強みなのだろうか。

社会情勢が絡んだ問題、及び統計対象外の2択、ドボンは得意な部類のはず。



渡辺 正行

出演回数:4(14T)

解答機会:8(17T)

指数:12491(10)

10番解答率:25.0%(4)

8以上解答率:37.5%(8)


クイズ番組、バラエティ番組など多数出演する。

少なくとも足を引っ張るようなことはまず無く、上位問題も結構解答する。

7枠周辺が多いが、誤答が少ないのがこの成績を裏付けている。

データ量不足もあって得意/苦手は少々読みにくい。



竹内 由恵

出演回数:4(14T)

解答機会:8(17T)

指数:12262(11)

10番解答率:12.5%(9)

8以上解答率:62.5%(1)


テレ朝アナウンサー勢では、この上半期最多出演。

漢検準1級、英検1級の通り、漢字では8番以上、英語では9~10番をかなりの確率で解答できる。

5~7枠での難問解答で口火を切る。8番以上の解答率の高さがその強さを物語る。

前回の”勉強王”は準決勝まで進むなど、アナウンサー勢屈指の実力者。

美術も得意だとか(本人談)。



石原 良純

出演回数:6(8T)

解答機会:15(10T)

指数:11364(12)

10番解答率:6.7%(14)

8以上解答率:33.3%(12)


ニュース番組等でもよく見かける、日本でも特に有名な気象予報士。

しかし地理の問題が特別得意という訳でも無いようで、意外な分野の難問を解答することもしばしば。

7~8枠周辺が多く、難問解答も誤答もどちらも多めで波が大きい。

それでも特別苦手な分野は無さそう。世界史の実力はプレスタ勢でも指折りか。



金田一 秀穂

出演回数:4(14T)

解答機会:11(14T)

指数:11100(13)

10番解答率:9.1%(12)

8以上解答率:36.4%(10)


ある国語辞典の著者。「国語の神様」の異名で呼ばれることもしばしば。

・・・しかし、漢字、語法問題で誤答することも珍しく無い。

その分、こちらも他の分野で難問を答えることも多い。

6~8枠周辺を担当するが、比較的易しい問題ばかり複数残っていても、その中で更に易しい問題を選ぶことも。

国語でも誤答があるため、得意分野は見極めにくい。



伊集院 光

出演回数:12(2T)

解答機会:29(2T)

指数:11043(14)

10番解答率:17.2%(6)

8以上解答率:24.1%(15)


出演回数の多い、宇治原と並んでQさま!!の顔と呼べる存在。

発想力、推理力に長け、推測から難問の解答を導くことも多い。

その点、8~9番よりもむしろ推測しやすい10番を解答することが多い。

”脳力王/天才脳”のようなパズル形式の問題が得意で、昨日の漢字王準々決勝ではそれを生かし1位通過、結果としても準優勝を収めている。

しかし、純粋な知識量ではやく、宇治原をはじめとする面々と比べて多少劣るであろうこともあり、解答を導けなくなってしまうと誤答が増えるのが玉に瑕。

宮崎と並んで生物問題は得意。



ロバート・キャンベル

出演回数:6(8T)

解答機会:18(7)

指数:10282(15)

10番解答率:11.1%(10)

8以上解答率:27.8%(14)


”日本王”のタイトルを持つ東大教授。

やはり博識で、これといって苦手な分野は存在しない。

「外国人」という色眼鏡で見ればとても強いのだが、「プレスタ勢」の括りで見ると、他が優秀過ぎるか。

10番を難無く解答することも多いが、正直誤答もやや目立つ。

無論英語は得意。漢字、日本史も全く苦にしない。



岩尾 望

出演回数:4(14T)

解答機会:9(16)

指数:9267(16)

10番解答率:0.0%(16T)

8以上解答率:11.1%(18)


お笑いコンビ「フットボールアワー」の一角。

宇治原、畠山を除いた若手芸人の中ではかなり優秀で、他のメンバーの惜しい誤答をフォローする力に長ける。

6~7枠の解答はそれなりの安定感。



山里 亮太

出演回数:5(13)

解答機会:13(13)

指数:7761(17)

10番解答率:0.0%(16T)

8以上解答率:23.1%(16)


お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の「山ちゃん」。

クイズ番組では他にあまり出ないが、クイズプレゼン時代のQさま!!に出ていたこともあって今も健在。

8番あたりは解答できることも多く、誤答も比較的少ないのでチームへの貢献度は高い。



山崎 弘也

出演回数:12(2T)

解答機会:30(1)

指数:5955(18)

10番解答率:0.0%(16T)

8以上解答率:16.7%(17)


お笑いコンビ「アンタッチャブル」の一角。「ザキヤマ」。

漢字問題の7番以上の正答率54.5%など、最近「Qさま!!特別枠」では片付けられない活躍を見せている。



真栄田 賢

出演回数:4(14T)

解答機会:12(13)

指数:4613(19)

10番解答率:0.0%(16T)

8以上解答率:8.3%(19)


お笑いコンビ「スリムクラブ」の一角。

初出演時の”勉強王”での緊張が今では嘘のようで、8番以上の解答も見せる。




・・・観戦の為のパンフレットみたいになってしまいました。


Qさま!!って番組は、いつもスタジオの雰囲気がとても楽しそうで、知識、学力だけでなく、人間として素晴らしい人達が集まって出来てるんだと毎度実感しています。


だから見ていて楽しいんですよね。まだ何年も続いて欲しい番組です。


・・・テレ朝の回し者では無いです。批判的な記事も書いてます。