寝る前の読み聞かせで、

娘が3冊の絵本を持ってきて
そのうち1冊は自分で読む──というのが、

最近のなんとなくの定番ですふんわり風船星

 

6歳になってから  
“ひとり読み”の時間が自然と増え、

「読む=楽しい」という気持ちが  
少しずつ育っているのを感じます三毛猫チョコ

 

📚今いちばん読んでいる2冊

1冊目:『ピヨピヨ スーパーマーケット』

 

 

ピヨピヨ スーパーマーケット

 

小さい頃から大好きな絵本で、今は自分で音読するお気に入り。
隠れている子を探したり、身近なお買い物の場面が出てきたりして、読みながら自然と会話が生まれるタイプの一冊です。
短いながらも最後には母子の気持ちが通じ合う場面があって、親としても読み飽きませんうさぎのぬいぐるみ

 

2冊目:『おかしのくにのバレリーナ』

 

 

おかしのくにのバレリ-ナ


こちらも最近よく選ぶ音読本。2、3歳ごろによく読み聞かせていた一冊。カタカナが控えめで、年長さんでも読みやすい長さがちょうど良いみたいです。

 

🔎3年越しでハマった迷路絵本

おもちゃの迷路 夜中にめざめるふしぎな世界 (めいろ×さがしえ【4歳 5歳からの絵本】) (迷路絵本)

 

そしてもう1冊も、娘が幼い頃に
「迷路を好きになってくれたらいいな…」と思って借りてきた迷路絵本。

 

当時はまったく響かず、別のシリーズも試してみたものの
娘は手に取ることはなく…撤退笑
ところが先日、ふと再度借りてみたところ、
パパと一緒に読んだおかげか、なんと今度はドハマり飛び出すハート

 

選んだのは香川元太郎さんの
「遊んで学べる」迷路シリーズ第14弾『おもちゃの迷路』です

 

迷路そのものより絵探しの方が好きな娘ですが、
絵が細かくて楽しいので、迷路にも自然に親しめるのが魅力。

 

なかでも『おもちゃの迷路』はシリーズの中でもテーマが親しみやすく、

幼児でも楽しめるよう工夫されている印象です。

 

さらに「伝統おもちゃ屋敷」に登場する茶運び人形を、
 YouTube で一緒に見たりして、世界が広がるのも嬉しいポイントでしたハート

 

音読は、まだカタカナが完ぺきではないものの、
気に入ったものを何度も読みたがる姿を見ると  
その積み重ねが、これからの読書にも  
つながっていくといいなぁと感じていますクローバー

 

⊶⊶⊶⊶
◆取組み記録
📚英語

・ORC:「Who Did That?」🦉
(Level 1+ ∙ Reading Tree)

「Floppy's Bath」
(Level 2 ∙ Reading Tree)

🎹ぴあの

・ピアノランドプラス

「ふゆのあさ」

「オバケの あかちゃん」

・パフォーマンスパーティーB

「やどかりさんのうちさがし」

「きょうそう」

・線、間、ドレミ暗唱