また久しぶりの投稿になってしまいました
近況は、
息子さん、2学期に入り、週2くらい午後から夕方に顔を出す感じです
担任の先生が国語の先生なので、感じのワークを提出しています
先生はあまり出来ていない時も、責めずに
「来れたじゃーん」「凄いじゃーん」
と言ってくれるので、
息子も照れくさそうにしています
夏休みの面談で、
「クラスに特別仲の良い友達がいないから、行きづらい」
と伝えていたので、
先生も無理には誘わないでくれています
やはり、病気の発見から治療までに時間がかかるという事は、「行きにくい」という気持ちが増幅してしまいますね
大人でも、久しぶりの環境にポンと入るのは緊張しますもんね
病気で休んでる間に、
好きになったゲームに真剣な事。
そのゲームの大会にどうしても出たい事。
息子の希望を、受け止めてくれて
「じゃぁ、大会のない日で来れそうな日は来れる?」と言ってくれた先生。
毎回次の予定を聞いて、いつ学校にくるか約束をしてくれて、本当に助かってます。
「たまに来る学校も、ゲームの大会も、両方頑張ろうね!」って言われて、
笑顔で、「はい!」と答えてました
担任の先生様様です
今は、高校に行くための体力作りの為に
先を見て頑張ってる感じです
病気の回復経過は、
また後で詳しく載せますね