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つれづれなる記録







バリバリの逆光ですが見覚えのある景色...






























ホグワーツだ

















そしてマルフォイの木(と勝手に呼んでいるw)



標識に、木には登ってはいけない旨かいてあります。
すごく空いていたのと割と主要なロケ地であったのもありわたし的にオクスフォードで一番のお気に入り観光地です。




















































続いてはボドリアン図書館


こちらも3日前くらいから公式HPで予約できます。
クライストチャーチと共に予約しないと入れない場所の一つです。
今回は30分のミニツアーで予約しました。
図書館として本当に使われているため協会と同様に騒ぐことはできません。

























ツアー集合場所がなんとホグワーツ医務室!


規制線が貼られてますがツアーが始まるとあのイスで説明が始まります。
中の撮影はこれ以降基本NGとなります。
この図書館の歴史などを全編英語ですが学べ、なんといってもあのホグワーツの図書館を見れました。
















































最後にカバードマーケットというガイドブックにはあまり載っていないひっそりとした観光地へ行きました。





















観光客があまりいなかったのもありワクワクするような場所でした。


食事スペースや八百屋、お土産屋もあります。




















































そんなこんなで夕方になってしまったのでパディントンへ一旦帰り、セントパンクラス-キングズクロス駅まできました。













キングズクロス駅側でプラットホーム9&3/4番線の写真をとりに。夕方からだったので30分以上は並びました。


奥はお土産屋さんです。













乗せられて写真を購入するというw






































この日は最後にアビーロードへ行ったのですが
思ったよりキングズクロス駅で時間を食ってしまい暗くなってしまいましたびっくり


もうアビーロード感はほとんどなし笑い泣き
そしてけっこう高速で車が来るので危険ですw














てことでこの日は終了。
翌日のユーロスター超早朝の始発に備えて寝ます。

疲れてしまい写真を撮り損ねましたがドルフィンインホテルは二段ベットでした。
ベッド自体はちゃんとした作りでしたがやはり部屋は狭めでした。
最上階だったのもあるのかシャワーが劇弱ですw
加えて温度調節が難しめですので、女子は髪短めでないときついかもしれません。
シャンプーリンスと歯ブラシは当然のごとく付いておりません。

そしてなんといっても空調がありません(なぜ)
春秋シーズンは窓を開ければオッケーですが、真夏と真冬はきついかと思います。
冷蔵庫やドライヤー、コーヒーメーカーは普通にあります。

したがって格安で駅近好立地だが、エレベーターと空調がなくシャワーが劇弱で我慢できる人に限りドルフィンインホテルをおススメしますw

























































































てことで夜中の3時半には再び起き、パリへ向かいます。
早朝すぎて地下鉄がないため、アメリカでも活躍したUberを使用しセントパンクラス駅までやってきました。本当に便利だ。
また私たちはロンドンに戻ってきて同じホテルに泊まることが決まっていたので、フロントにキャリーケースは預けてきました。
パリでは荷物を預ける時間を省くため一泊二日分だけ持ち歩き観光しました(疲れましたが)


ユーロスター始発チェックイン待ちの列。
入国審査があるため1時間前にはついていた方が無難です。

























セントパンクラス駅のホーム可愛いです。


I want my time with youっていうピンクネオンラブラブ






























うとうとしつつ3時間ほどでパリ北駅へ到着


朝方はかなり寒かったです。




















つづく