ホントばかげた企画ですねぇ

野球のボールと穴から連想するのは「巨人の星」の星飛雄馬の一人キャッチボール!
(知ってますか?)

飛雄馬が家の壁に開いた小さな穴にむかってボール投げる
(座ったまま!それも結構なスピードで)

見事穴を通過
(これだけでもスゴイ!)

そのボールは家の外の壁に当たりはね返ってくる

また壁の穴を通過
(ミラクル!)

“バシッ!!!”っとグラブにボールがおさまる!
(当然のような顔!)

そんなマンガのネタを思い出しました

実際のシーンを見てみると、最後のスーパースローの映像なんかちょっとカッコよかったо(ж>▽<)y ☆



今年はこの調子?で是非とも、自身が目標に掲げた“首位打者”を実現してほしいものです!


■“究極の挑戦”の結末は?

『adidas』から不可能に挑戦する動画が登場!

 スポーツメーカー『adidas』のサイト上で、一流のスポーツ選手による前代未聞のチャレンジ動画が、3月23日から公開された。

 プロ野球、千葉ロッテの西岡剛が挑んだのは「穴があいたバットで打席に立ってスイングし、投手から投げられたボールをその穴に通すことができるか?」 と いうもの。『adidas』のテーマである「IMPOSSIBLE IS NOTHING(不可能なんてない)」を実践すべく求められたチャレンジだが、これは余りに難しいと言えるだろう。

 この課題に挑戦することになった西岡は当初、「ちょっと、ばかげた発想だなと思いました(笑)」と話していたが、さすがは日本を代表するプロ野球選手。 チャレンジを進めるうちに集中力を高めていった。収録を終えた西岡は「本当に、何百球打ったかわかりませんね、手の皮もめくれました……」と、過酷な挑戦 を振り返った。

 究極の技術と一瞬を制する集中力が、不可能を可能にするのか? その結末は『adidas Baseball』のウェブサイトで確認していただきたい。