アイランドスカイ高松港にクルーズ船が接岸していました ぱっと見クルーズ船に見えません。内海の遊覧船のようです 翌朝ちゃんと見てみる事にしました バラ園の先に目的の船 前から見るとなるほどと思うところもあるのですが、乾舷の低さ、平坦な船首はやはり内海向けの船の様に見えます 4200t、船速12ノットのこの船、なんと南極クルーズも開催しているんだそうです 荒れ狂うドレーク海峡をどのように進むのか興味もありますが、きっと楽しくないでしょう
大気光午前3時の美しい天の川 実はカラーバランスの調整をしています カラーバランスをデイライトにして現像すると こんな風に赤く染まります 夕日と同じような対流圏、成層圏のレイリー散乱の影響かと思っていたのですが、それに加えて熱圏の大気光の影響もあるようです。 天の川が昇る前と昇った後と、同じ夜に二回全周魚眼で撮影してみたくなりました まず全周魚眼を波照間に持ってこないと、、、
ニモがいないニシ浜のカクレクマノミがいなくなったと聞いたので普段興味のない波打ち際を見て回りました 実際ほとんどいません ハタゴイソギンチャクは元気でミツボシクロスズメダイも居るのにカクレクマノミだけ急減少した、そんな事が世界のどこかで起こった先例があるかどうかAIに聞いても密漁の例しか教えてくれませんでした 密漁でしょうか??