LECの模試の解説冊子。
もらった時、
結構分厚くて重たくて。
選択と択一で1冊?
持ち歩くのに重たいから
選択と択一で分冊にしてくれ!
と思っていたのですが
中身を見たら
重たい理由がわかりました。
左のページに問題
右のページに解答解説
という構成になってるじゃないですか!!
(択一問題)
めっちゃ復習しやすい!
これいいじゃん!!
そりゃー
解説冊子に問題を載せたら
その分ページ数も増えるわけだし
重たくなりますね。
重たいですが
解説冊子1冊あれば、問題も載っているので
復習ができます。
重たいのは妥協。
LEC模試を受けに行った時に
思ったのですが
なんか・・・
LECってすごく懐かしいです。
行政書士試験講座では
LECに何年も通って(試験に何回も落ちたので)
すごくお世話になりました。
模試を受けるのに
久しぶりにLECの教室に入ったら
机とか椅子とか、本当に懐かしくて。
TACはいまだに黒板ですが
LECはホワイトボードで
教師のテキストや資料は画面で見ていた
ということも思い出しました。
TACはアナログですね。
TACもLECもそれぞれいいところ
ちょっと改善してほしいな、
と思うところがあります。
そして実は私は
大原(資格の大原)には
一度も行ったことがありません。
体験とか説明会にも
全く行ったことがなく。
校舎に足を踏み入れたことが
ありません。
資格試験の勉強をする時に
学校を選ぶ際、
なぜか大原はいつも選択肢に入らないです。
特に大原に対して嫌なイメージを持っているとか
そういうことはないのですが
後になって、
あ!そういえば大原もあったな・・・
となります。
社労士試験講座で言えば
去年だったか、おととしだったか
覚えていませんが
合格率がTACより大原のほうが
よかったらしいです。
それを知ってても
社労士講座は、私の中では
TAC一択でしたが。
大原ってなんかなじみがなくて
TACのほうが通いやすいんですよね。
(私の個人的な勝手なイメージです)
また何か資格試験の勉強をする時は
大原も選択肢に入れて
検討しようと思います。