ティアハイムに
持参するものがあり
少しの時間だけ行って来ました
オープンシェルターの日
という事もあり
たくさんの家族連れの方々が
いらしてくださっていました
小さな お子様も来ていて
犬達をなでたり 話かけたり
微笑ましい光景でした
小さな 子供達は
犬達を とても大切なものを
触るように
触れあっていました
知識や学び以外の
本能の部分で
生き物は大切に
扱わなければいけないという
意識が子供達にはあるのでしょうね
誰しも幼い頃から
生まれた時から
生き物を慈しむ心を
持っているはずなのですよね
子供達を見ていて
そんな思いが込み上げました
時として
私達 人間の行いは
生き物の命を
左右しかねないのだ
という事を しっかり意識して
生き物に対して
心動かさなければ
ならないのですよね
訪問して下さる
皆様のブログや
色々な方のブログを
拝見させて頂くと
犬や猫達に対する愛情が見え
とても心和みます
愛情いっぱい受けた
犬や猫達の幸せな表情を
見ると安心します
だからこそ
ティアハイムにいる
保護犬猫達にも
幸せになってもらいたい
どうか全ての
犬や猫達が幸せに
なれますように
私達が当たり前のように
過ごしている この日常でさえ
過ごせるかどうかも分からず
センターの中で
明日の命すら
どうなるかも分からない
そんな犬や猫達が
たくさんいるのだという
そんな現状が どうか
なくなりますように
ティアハイムには
ブランも連れて行きました
代表の心遣いで
ブランの お母さんの
ワコちゃんに会えました
お母さんに会えて
嬉しそうなブランでした
(※写真左のワコちゃんは ずっと代表の膝に乗っていました)
代表以外の人は
まだ苦手なワコちゃんなので
賑わっている部屋の隣の
廊下で対面しました
離れていても
親子って
分かるんですね
ワコちゃん
ブランを生んでくれて
ありがとう
今日のブログは
何だかいつもと違う感じに
なってしまったようですね
独り言のような文章
最後まで読んでくださって
ありがとうございます
いつも訪問してくださる
皆様に感謝いたします




