昨日塾から帰った娘。
疲れていました。
学校が始まり
今日の出来事など話していました。
娘が学級を代表して市長と対談することが
決まり、広報にも載ることになりそうです。
一瞬、広報にも載ることから
不倫元クズ夫の家族に見られることを
察した私に対して
『うち、ママが一生懸命働いて理解してくれて、本当にあのくそ家出ていけて良かった。ママ、それをするために美容室予約してくれて。ママが一生懸命働いて育ててくれたことを見せるために私は載っても構わないから。』と言ってくれました。
涙をぐっと堪え
ありがとねえ。なんて話をしました。
子どもが成長しているのに、
世界観を変えられない不倫してるやつらは
夢も希望もない。
たぶん、わたしから、離婚裁判を
起こされるからだろう。
だから、あえて連絡よこしたんだ。
『長男の誕生日が近いからなにかしてやりたい。また、みんなで出かけたい。』
えっ?
なら、一緒にいるとき
してやらなかったんだよ(笑)
コイツは、きっと裁判を
避けたかっただけなんだろうな。