ほんとに、難しい。

第ニ希望私立滑り止め

一般選抜から特待生Sランクとして。

合格した娘。


わたしは第一希望の公立校を

受ければよいと思ってる。


特待生Sランクを辞退して

一時金を支払う。


それでよいのではないか。

だが娘はなんか浮かない顔。



わたしは自分の可能性があるなら

やりたいことがあるならば。


それも良いと思う。


一緒に悩み、話し合いし

泣く娘。

本当に苦しい選択みたい。

だけど、決めなきゃ前に

進めないよ。



わたし、決めてあげられない。

高等裁判所の資料が一部出てきた。

見たくなくて避けていたんだけど。

よく見てみた。

そしたら不倫元クズ夫は全て母親に

やらせている。


ねえ、不倫元クズ夫の幸せとか

自己ってないんかいね。


保険証書みたけど、不倫元クズ夫の母親

の知り合いの保険会社やん。

そんなものも、契約できないんだね。

あと、自動車保険も親と同じ(笑)


すごいね。

親が亡くなったら大変だから

後釜探さないとね。


わたしは、解放されてよかった(笑)