塗り替えスタート
今日から横須賀で塗り替えがスタートしました。
今回は忘れずに施工前の写真が撮れたので、Before Afterを紹介できると思います。

長い間履き続けた仕事用のスニーカーに穴が開いていたので、靴流通に買い行きました。
すぐに気にいった靴をみつけて、為履きをし、買う事にしたので、脱がないでこのまま履いて帰ります。と伝えレジで支払いをしようとしたら、店員さんから先ほどの靴を下取りしたので300円の金券をさしあげます。と思わぬプレゼントがありました。穴の開いた靴が300円に化けるなんて! 凄いサービスを考える人がいるんだな~と感心しました。知って得した。と言うか知らないと損しますね。ラッキーな日でした。
今回は忘れずに施工前の写真が撮れたので、Before Afterを紹介できると思います。

長い間履き続けた仕事用のスニーカーに穴が開いていたので、靴流通に買い行きました。
すぐに気にいった靴をみつけて、為履きをし、買う事にしたので、脱がないでこのまま履いて帰ります。と伝えレジで支払いをしようとしたら、店員さんから先ほどの靴を下取りしたので300円の金券をさしあげます。と思わぬプレゼントがありました。穴の開いた靴が300円に化けるなんて! 凄いサービスを考える人がいるんだな~と感心しました。知って得した。と言うか知らないと損しますね。ラッキーな日でした。
土日
今回の週末は元請けさまの主催のリフォーム相談会に参加させていただきました。

キッチン トイレなどからお客様参加のお箸作りや珪藻土で作る泥団子作りコーナーなど盛り沢山のイベントです。


初日の来場者は130組
大忙しであっという間に時間が経ちました。
結構塗装の相談にこられた方も多くて
色々お話ししましたが、家に突然訪ねてくる営業マンに不安を煽られているようで かなり深刻に悩んでいられました。
私が皆さんにお話ししたのは、多くの営業マンは仕事が欲しい為にかなり過剰に話しているということ。
かりにもしそんなに深刻な状況なら塗装だけでは、どうにもなりません。
信頼できる業者を選ぶためにも色々な相談会やセミナーなどに参加して 信頼できる業者探しをオススメします。

キッチン トイレなどからお客様参加のお箸作りや珪藻土で作る泥団子作りコーナーなど盛り沢山のイベントです。


初日の来場者は130組
大忙しであっという間に時間が経ちました。
結構塗装の相談にこられた方も多くて
色々お話ししましたが、家に突然訪ねてくる営業マンに不安を煽られているようで かなり深刻に悩んでいられました。
私が皆さんにお話ししたのは、多くの営業マンは仕事が欲しい為にかなり過剰に話しているということ。
かりにもしそんなに深刻な状況なら塗装だけでは、どうにもなりません。
信頼できる業者を選ぶためにも色々な相談会やセミナーなどに参加して 信頼できる業者探しをオススメします。
続・事務所移転計画3
移動先の準備は着々と進んでほぼ完了しているけれど
今の事務所の片付けに我社の女性達が奮闘中
住まいもそうですが、何故か物がドンドン増える
何かあるごとに足らない物があると、買い足しているからか?
いらなくなっても棄てないから多分増えていくんですね
いつか使うかもなんて、思って棄てないでいると
あっという間に物がいっぱい
引っ越し。良い機会なので 思い切って棄ているのに
まだまだ荷物が減らない
ドンドン積まれていきます
自分が物心ついた頃からこの倉庫で
大先輩達が働いている姿をみていたので
何だか急にこの倉庫とお別れするのが
寂しくなってきました
今の倉庫の写真を撮ってなかった
今のうちに撮りためておこう
後になったら撮れないから
大切な思い出のために
大相撲八百長疑惑
昨日から新聞やテレビ物凄い勢いでバッシングされている、
大相撲の八百長疑惑
前からやっているだろう。と思っていたので、やっと出たかな。って感じで見ているのですが、私がとっても気になっているのは、八百長の由来。昔から普通に使っていた言葉なのに、改めて活字でみるとなんで はっぴゃくちょうと書くのか気になって仕方がなかったので調べてみました。
八百長は明治時代の八百屋の店主「長兵衛(ちょうべい)」に由来するといわれる。八百屋の長兵衛は通称を「八百長(やおちょう)」といい、大相撲の年寄・伊勢ノ海五太夫と囲碁仲間であった。囲碁の実力は長兵衛が優っていたが、八百屋の商品を買ってもらう商売上の打算から、わざと負けたりして伊勢ノ海五太夫の機嫌をとっていた。
しかし、その後、回向院近くの碁会所開きの来賓として招かれていた本因坊秀元と互角の勝負をしたため、周囲に長兵衛の本当の実力が知れわたり、以来、真剣に争っているようにみせながら、事前に示し合わせた通りに勝負をつけることを八百長と呼ぶようになった。
なるほど。
初めから大相撲と深い関係だったのです。
嘘八百は関係ないのかな?それにしても解らないことがあっても、携帯一つあれば、何でも一瞬で答えが出てしまう現代。便利だけど、なんだか少し味気ない気もします。
大相撲の八百長疑惑
前からやっているだろう。と思っていたので、やっと出たかな。って感じで見ているのですが、私がとっても気になっているのは、八百長の由来。昔から普通に使っていた言葉なのに、改めて活字でみるとなんで はっぴゃくちょうと書くのか気になって仕方がなかったので調べてみました。
八百長は明治時代の八百屋の店主「長兵衛(ちょうべい)」に由来するといわれる。八百屋の長兵衛は通称を「八百長(やおちょう)」といい、大相撲の年寄・伊勢ノ海五太夫と囲碁仲間であった。囲碁の実力は長兵衛が優っていたが、八百屋の商品を買ってもらう商売上の打算から、わざと負けたりして伊勢ノ海五太夫の機嫌をとっていた。
しかし、その後、回向院近くの碁会所開きの来賓として招かれていた本因坊秀元と互角の勝負をしたため、周囲に長兵衛の本当の実力が知れわたり、以来、真剣に争っているようにみせながら、事前に示し合わせた通りに勝負をつけることを八百長と呼ぶようになった。
なるほど。
初めから大相撲と深い関係だったのです。
嘘八百は関係ないのかな?それにしても解らないことがあっても、携帯一つあれば、何でも一瞬で答えが出てしまう現代。便利だけど、なんだか少し味気ない気もします。


