長澤知之くんの 明日のラストナイト が頭にずっと響く一日。
彼の声は優しい。
そして僕が出来ること、
君を家に誘うこと、
明日のラストナイト、
君と話せていたこと、
最後に誇れること、
君とタルトを噛んだ事。
タルト・モザイク
長澤知之くんの 明日のラストナイト が頭にずっと響く一日。
彼の声は優しい。
そして僕が出来ること、
君を家に誘うこと、
明日のラストナイト、
君と話せていたこと、
最後に誇れること、
君とタルトを噛んだ事。
タルト・モザイク
ピエール・エルメ Pierre Hermé
六本木でのボストン美術展を経て、たけが初青山ピエール・エルメにとうとう入った。そのまえに、画展の事なんですが、たくさん名画をみて、そして、好きな絵のポストカードを手に取ったら、色が違うのに気がつく、いまや、ネットや本で名画を観れますが、今回の画展を通じて、絵の本当のいろ、絵と縁の一体感、絵のサイズは本当の絵の前で観ないと感じない事が多い。絵の10センチ前に立ってると、この絵を描いた人が、色を塗ってるの想像できる、そんな不思議な感覚になれる。うめとたけは今回はとくにモネとルノワールとゴッホの絵が気に入りで、それぞれ色使いに特徴あって、きれいで、印象に残った。
話しまた戻りますが、ケーキも、料理も写真を観るだけでは、そのものの本当の価値は理解できないと思う、食べ物ですからね、てにとって、口に入れてこそ価値があると思うけど、その、美しい料理やケーキは、食べるのがもったないと感じるのもある、ここで、料理は芸術じゃないか?そもそも、料理て芸術なのか?違うのか?になるけど、見た目が美しいのと、味がうまいのが、またややこしいですね、料理はやっぱ味だと思うので、見た目がきれいで、味がいまいちだと、この料理は見た目を追及しすぎではと思うし、見た目が地味な料理でも、味がうまいと、別に見た目をもっと改善してほしいとかはあんまり考えないのでは、と自分は思う、所詮料理は味。
けど、ケーキはまた違うのでは、見た目の要素が大きいと思うから、味だけではなく、見た目の美しさもほとんどのケーキに追及する。僕はこんな風に思うのは、僕にとって、料理は生まれてから、身近のもので、ケーキはお祝いの日のものであって、料理は毎日たべるから、味が一番、ケーキはたまにお祝いの日にたべるものだから、あじより見た目のほうに重視してるのでは。
ピエール・エルメのケーキのことを考えると、ついついこんなの書いてしまった、また明日に今度食べたケーキをアップします。よろしくお願いします。
たけ~