はじめて君を見たとき
心が動いた
なんともいえない
あの感じ

動いて動いて
手にした恋

はじまりはそんな感じ

100%を求めた私
うそでも100%が欲しかった

些細なコトで拗ねる私
いちいち心配してくれた君

今では
『いちいち君』は居ない

今いるのは
等身大の君

たまに
昔を懐かしんでみる

あの頃は
君に全力で
周りが見えなかった

けど
後悔なんてしていないし
その頃があったから
君が今でも隣にいてくれる

君はどう思っているか
解らないけど

聞きもしないけど

これから先
ずっとずっと
同じ気持ちで
いてくれたらいいな

君への改めての
ラブレター









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夜になると
普段言えなかったりする言葉が
溢れ出てくることがある。

そんな不思議な気持ちを
綴れたらと。

決してうまくはない
どちらかというと
文字を並べただけともいう
そんな言葉を
吐き出す時間。



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この間ある友達とご飯に行った!

久しぶりに会う友達は痩せててママになっていた。

この年になるとやはり結婚して子供も居てもおかしくない!むしろ、離婚してシングルマザーになってるひともいる。

正直言うと焦る。
とある理由から私には子供を産むことは難しいと思う。

だけど1人の女として結婚して名字が変わる幸せを感じたい。

結婚したい。

お正月に彼の実家へ伺うことになっている。やばい!

私、痩せないと!!
少しでも痩せておきたい!

そんな思いとは裏腹に目の前のポテトチップスと戦っておる!!



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