仔猫を保護しました。
鳥飼いなので、不安はありましたが、
とっても大人しい猫ちゃんです。
病院に連れて行って、
猫エイズ、白血病はマイナス。
フロントライン。
1週間後に予防接種です。
風邪ひきさんなので、お薬が処方されました。
鳥飼いだったので、猫のことはわかりませんが
詳しい人に聞きながらやっていきます。
検疫が過ぎたら、里親探しです。
幸せになれますように。
仔猫を保護しました。
鳥飼いなので、不安はありましたが、
とっても大人しい猫ちゃんです。
病院に連れて行って、
猫エイズ、白血病はマイナス。
フロントライン。
1週間後に予防接種です。
風邪ひきさんなので、お薬が処方されました。
鳥飼いだったので、猫のことはわかりませんが
詳しい人に聞きながらやっていきます。
検疫が過ぎたら、里親探しです。
幸せになれますように。
まいちゃんは、少し呼吸が荒いと受診して、
1週間で、なくなってしまいました。
どうして、まいちゃんがなくなったのか。
先生も、あまりの急変に驚かれてました。
言いにくそうに
「腫瘍を調べて、組織検査に出したい。
傷は見た目には、わからないようにします。」と
言われました。
元々、手術するか迷っていたことと、
私も、まいちゃんがなぜ死んだのか、
知りたかった。
同じような病気で、苦しんでる子の
助けになればという思いもありました。
先生の腕は上手で、まいちゃんはきれいな身体でした。
腫瘍は、白いキクラゲみたいなもので
瓶に入ってました。
「腫瘍は2〜3センチあり、その周りを嚢胞がとりまいていた。
背中から出血があり、そのせいで息が苦しかったのだろう。
入院で、出血が止まったが、退院後また出血したのかも。」
手術しても、難しかったそうです。
「病理検査の結果は、知らせます。
必ず、次の医療に役立てます。」と
感謝しておられました。
先生には、何度も命を助けてもらい、感謝してます。
まいちゃん、きつかったね。
ただ生きて側にいてくれるだけでいい。
これからは、通院の時期や検査の内容を
見極めながら、高齢の子に負担にならないよう
一緒に暮らしていければと思います。
まいちゃんが、おうちに帰ってきました。
穏やかで、とってもきれいな寝顔でした。
苦しんでなくなったんじゃないと思えました。
先生が、おくりびとみたいに、
きれいにしてくれていた。
おかえり。まいちゃん。
これからは、ずっと一緒だよ。