6月にお鼻の真ん中が、少し茶色になったのと、

左足が弱くなったのをみて

もしやという思いで受診すると




精巣腫瘍でした。

薬の服薬が始まり


今回、3か月目の再診でレントゲンを撮ったところ、

先生によると、



「鼻の変色がよくなってる。

腫瘍はうつってないが、内臓に隠れてるのだろう。

骨が白いので、精巣腫瘍はあると思うが

前回と変わらず、悪化はしていない。」

ということでした。


一安心。。


思えばこの子は、よく伏せ寝をしてました。

何度も受診したのですが、

検査に異常がみつからず、

「発情で精巣が大きくなって、足の神経を圧迫してるかも」

「単にくつろいでるだけでは」と言われていました。


人間でもそうですが、ある程度悪くならないと

検査にはでてきません。


1度大丈夫と言われたからといって、

みのがさないようにしなくてはいけない。


定期検査と日頃の健康管理がんばらねば!(^^)!