
私にとって、もうね・・・凄かったです・・・
30年省吾さんのファンしてて、今更ながら、省吾さんの凄さに改めてガツンときました。
ここんとこ、仕事と私生活でも、かなり疲れてて
当日も、早く寝ないといけなかったから、
とりあえず録画予約だけして、寝ようと思ってました。
でも、まんがいち失敗してたらいけないから、始まりのとこだけは確認しようと
思ってたんですよね。
でも、始まったとたん、涙腺が・・・
で、ウルウルしてたら、
しょ・・しょうごさんの白熊が、めちゃすごいサプライズでした

私は、目の下がクマでしたけど(笑)
省吾さんの、白熊は、本当に心洗われました。

なんとも愛らしく可愛いくて
私の沈んでいた体と心も、いっきにテンションあがりました。もちろん、白熊の着ぐるみは、深い意味があるのでしょうが、
重いテーマを、ユーモアをとりまぜて、皆の目をひくというのは
ホントに省吾さんだからできることだとと思います。
自分自身が、感じていることを伝え
それも、独りよがりやメッセージとかいう、押し付けでないので
自然に、視聴者の各自が、感じ、そして考えるという・・・
素晴らしい番組でした。
私は、この放送は、ぜひ多くの人に、特に若い人にみてほしいと願います。
ぜひ、再放送を地上波で

それと、今回、変にナレーションがなかったのが、とても良かった。カメラアングルも抜群。
そして、田家さんとの、かけあいが素晴らしかった。
省吾さんの思いが、ダイレクトに伝わってきました。
もちろん、歌の構成も・・「PAIN」・・・
内容にこと触れ出したら、止まらなくなるので・・・また後日にでも・・
で、著作権のことはわかっていますが
あの、素晴らしいオープニングをちょっと出させてもらいます。
画像はあえて、きれいに全画面部分は入れていません。そして期間限定にします。
最後に、私もユーモアも、こめて
美内すずえ先生の「ガラスの仮面」お借りして

