遅ればせながら
あけましておめでとうございます
ファンクラブイベントお知らせきましたねーo(^▽^)o
でも、会場数、多くない・・・
注意事項に、抽選もれの可能性もあると Σ(゚д゚lll)書いてある・・・
いやいや、申し込み者全員が希望の日程で参加できるようにスケジュール
考えているということだから、第三希望までの、どこかには
絶対あたるはず
と、信じて楽しみにしてます
どうか、皆、大晴天になりますように!
話かわって、今回は、ロースカ会報の1号~6号までの特集がありますね。
新しいファンには新鮮だろうし、昔からのファンには懐かしいだろうし
両者にも、こんなこともあったんだあーって思えるいい内容ですね![]()
『海の中道』・・・あのバックステージから省吾さんと町支さんの背中越しにとった写真凄く好きです。
あの背中の向こうの観衆の中に、若き日の私がいたんだーと思うと感慨深い・・・
けれど昔話って感じではないですね。
今も、こうして省吾さんが歌ってくれているから
時間的には昔のことでも、感覚的には途切れてなくて昨日のことのように
感じたりします。
またの機会に『海の中道』の風景など、書いていきたいと思います。
で、今回は、83年代のライブのフォトのせます。
一番上の、省吾さんの、すっごい高いジャーンプ
みてくださいませ。
こんなに、飛べる人、めったにいないと思います。
カメラマンもグッジョブ
今は、こんなに動かないと言われる人もいるでしょうけど、
1ステージ 4時間近く全力で歌い続けるって、
驚愕することですよね(n‘∀‘)η
見事、還暦を迎えられた
今も、そこらへんの若者より
体力・精神力は勝ってるのでは?
で、下の方のフォト、省吾さんと観客の近さ
ライブハウスとか花道ではないですよ(笑)
ふつうのホールです。
80年代前半は、これが普通でした。
省吾さん、演奏中にノリノリの女の子の頭触ったり
一列目の観客と、ステージの端から端まで走りながら
ハンドタッチとかしてました。
私は・・・後ろから見て「キャーいいなー羨ましすぎー
」でした(笑う)
