ナリッシュ
2017-06-06
グランデファームで調整されています。この中間、調教時に右トモの送りが弱冠良くなかったため、数日様子を見ましたが、痛みなどは全くないものの右トモの送りは変わらず、念のため獣医の診察を受けました。診察した獣医は「筋肉に疲れがありますね。筋肉注射を打つよりも、軽く針をして、1週間程度休ませる方が回復が早いでしょうし、後にも引かないと思います」との診断で、針治療を実施しました。6日現在、舎飼されています。育成スタッフは「そろそろ予定の1週間が経ちますので、再度獣医さんに診察してもらって、大丈夫なようであれば、ウォーキングマシン運動から再開していきます」と話していました。
