ゴールドケープゴールドケープ4月16日、荒川調教師は「金曜に左前に腫れが出てしまい経過を見ていましたが、フレグモーネという診断でした。ここまでの激戦の疲れが出てきたのかもしれません。3日間運動を休みましたし、まだしばらく治療と経過観察が必要なため、いったん放牧に出すことにします。獣医から移動の許可が下りるまで厩舎で様子を見ます」とのことで、症状が落ち着くのを待ち、いったん放牧に出ることになった。(4月17日)少しゆっくり休んでね。ゴールドケープありがとう