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2月22日、小笠調教師より「対処が早かったので熱はそれほど上がりませんでした。飛節部分は腫れましたが、治療を続けていて少しずつ腫れもひいてきています。ただ飛節のフレグモーネの場合、少し時間が掛かりますので、今週末から来週にかけていったん放牧に出した上で再調整してもらいます」とのこと。
(2月22日)