お友達ブレッドさんが、写真撮ってきて下さいました
有難う〜〜
ルファルシオン
9月17日(土)阪神・オークランドレーシングトロフィー(ダ1800m)に藤岡康太騎手で出走。馬体重は4キロ減の502キロ。チークピーシーズを着用。二人引き。落ち着いた様子でパドックに登場。首を下げ気味にし、集中した雰囲気でパドックのやや外目を気分良さそうに周回。体も程良く締まって具合は良さそう。ジョッキーが跨がってからも落ち着いた様子で馬場へ。ダートコースに入るとごく軽く小脚を使い、誘導馬の後ろをしばらく歩かせた後、促されると軽いキャンターでスムーズに駆け出していった。レースでは、マズマズのスタートから気合いをつけていき、先団へ。ハナを主張して先頭で1コーナーに入ると、コーナーワークで1馬身程のリードを取り、単騎先頭の形に。1馬身程度のリードを保ちながら先頭を進み、先頭のまま4コーナーを回り最後の直線へ。直線に入っても渋太く脚を伸ばすが、最後は後続馬達に捕まってしまい6着。藤岡康太騎手は「以前に乗せてもらった時に、手応えほど伸びられずワンペースで走るタイプと感じましたので、今日は内枠を引きましたし先手を取るつもりで行きました。プレッシャーのかかる流れの中、最後まで渋太く良く頑張ってくれました。テンがそれほど早いわけでは無いので、1番枠を引いたのも良かったと思いますが、これが良いキッカケになってくれればと思います」とのコメント。松田調教師は「夏場は除外やアクシデントで思うように出られませんでしたが、調教本数を重ねて今日は良い状態で使えたと思います。ジョッキーも積極的に行って馬を良く動かし、渋太さを活かしてくれました。まだ暑さの残る時の競馬ですし、元々放牧を挟むつもりでしたが、今日はレース後に脚がゴトゴトするくらいに目一杯に走ってきたようなので、予定通り放牧に出し、少し楽をさせてから再調整してもらいます」とのことだった。いったんグリーンウッドTへ放牧に出る予定。
(9月17日)
今日は良い走りが出来たと思います。最後まで全力で走ってくれていました。最後はかわされてしまったけれど、決して悪くない走りだったと思います。諦めず必死に走っていたからこそ、一番画面にうつっていたよ。頑張り屋さんだからね。藤岡康太騎手有難う。一旦休憩し再び頑張って欲しいです。今日はブレッドさんが阪神競馬場に行かれて、ルファルシオンの写真沢山下さいました。有難う写真みて思ったけど尾っぽの毛が真っ白になったね。大分白くなりました。
まだまだルファルシオンには頑張って欲しいです。クラスでは私の愛馬でこの仔が一番上のクラスで頑張ってくれています。大きな脚元の怪我なく現役続けていけていますし、チチカステナンゴも今では数少ない血統になってしまっているので、どうにか残して欲しい一頭です。ルファルシオン頑張ってね。松田先生には感謝です。ブレッドさん松田先生を撮って下さいました。終始笑顔だったとのことです。有難う。














