シンラバンショウシンラバンショウクリーニング手術を受けている。牧場担当者は「左前膝の不安ということで入場してきましたが、検査の結果、右前膝にも骨膜が出ていることが確認されましたので、本日、両前膝のクリーニング手術を行い、無事に終了しています。この後は舎飼いで経過を観察し、脚元の具合に合わせて曳き運動やウォーキングマシンでの運動へと移行していきます。経過が良好な場合、約2ヶ月をメドにトレッドミルでの運動を開始できる見込みです」とのこと。(6月16日)