↑口元笑ってるみたいに見えるよね(笑)
セネッティ
0日(土)東京・ダ1600mに三浦皇成騎手で出走。馬体重は8キロ減の486キロ。メンコとシャドーロール着用。パドック入場時からやや落ち着きが無く、厩務員を引っ張り時折チャカチャカしながら周回。体型から細身に映るも、体のハリや締まりは良く具合は良さそう。途中で二人引きとなってからはリズム良く歩けており、気合い十分で元気に周回。ジョッキーが跨がると小脚を使って馬場に向かい、ダートコースに入るとすぐに大きなフットワークでスムーズに駆け出していった。レースでは、好スタートから先行争いに加わり4番手からの競馬。4番手で3コーナーヘ入ると、外を徐々に上がっていき3番手で4コーナーを周り直線へ。直線で勝ち馬には一気に交わされてしまうが、ジワジワとしぶとく伸びて3着。レース後、三浦騎手は「スタートをポンと出てくれて、前回のレース振りから行きたがるかと思いましたが、スムーズに折り合いました。ただ、道中ずっと周りを気にして集中できず遊び遊び走っていましたし、最後の競り合いで後ろから馬に来られたときも、まだハミを取らずにフワフワした走りでした。跳びも大きく走りは良いので、集中できるようになればもっと走れそうです。マイルももたなくは無いと思いますがやはり1ハロン長いのかもしれません。シャドーロールも効いていたと思いますが、集中させるにはチークピーシーズの方が良いかも」とのコメント。また音無調教師は「人気馬を目標に置いて勝ちに行く競馬をした分、後ろの馬に差されてしまいましたが、目標の馬は交わしたし良く頑張っていたと思います。少し距離が長い感じでしたし、外に張っていくところもあり、右回りの方が良いかもしれません。この後も問題が無ければ京都のダ1400mに向かいます。集中を欠くようなのでチークピーシーズやブリンカーを試してみます」とのことだった。
(4月30日)
ハミを取らずにフワフワ~!
このコメント、セフィーロもそうだったよね。。。
セフィーロもデビュー時は勢いよく元気だったけど、
セフィーロにあった距離を探る為に色々な距離、
芝、ダートと試しているうちに、ハミ取らなく
なったりフワフワしたりしていたので、、、、
ちょっと怖いな。。
あまり使い込み過ぎず、距離もは決めて
しばらくは同じ条件、距離で走らせて
ほしいな。。セフィーロみたいにスネ夫君に
なって欲しくないので。。ちょっと聞き慣れた
言葉を聞いて、ドキッ(^^;;
