西田騎手のお陰で掲示板5着。
前進する事ができました(^ ^)
レースを終え戻ってきたセフィーロ
さてどっちが5着?西田さん結果みてます
セフィーロの担当厩務員さんが近寄り
結果はなしているのかな?
セフィーロが5着だと分かり微笑む西田騎手。13番の騎手さん残念。
西田騎手ありがとうございました。
いずれセフィーロのゼッケンにサイン
してくださいね~
5着の場所に入り黒岩先生もかけつけ
セフィーロナデナデしていました。
この場所は私が一口始めて初めてウイナーズサークルで記念撮影した場所です。
ローゼンガルテンとの想い出の場所
懐かしい。
西田騎手の笑顔、必死に繋ごうと
頑張ってくれたからでた笑顔だと思います。嬉しかったです。セフィーロ良かったよ。まだまだ大変だけど頑張って
欲しいです。小倉日帰りは疲れたけれど
涙がポロリと。愛馬の頑張る姿を生で
見る事ができ、グリーンチャンネルでは
見ることのできない部分も沢山見る事が
でき本当に良かったです(^ ^)
セフィーロ
歳以上500万円以下・混・芝2000m)に西田騎手で出走。1頭出走を取り消して15頭立て。馬体重は前走より8キロ減の472キロ。浅いブリンカーを着用してレースに出走すると、マズマズのスタートから軽く促していき、中団よりやや後方の位置に付ける。11~12番手で1~2コーナーを通過し向こう正面へ。密集した馬群の中、やや引っ掛かり気味に道中は進み、11~12番手で3コーナーを通過。9~10番手で4コーナーを回り最後の直線に入ると、馬場の真ん中から渋太く脚を伸ばして5着。レース後、西田騎手は「前回乗った時はハミが抜けてフワッとしてしまいましたので、今日はあえてハミを掛けていきました。密集した馬混みで走らせたのも良かったのか、道中は引っ掛かるぐらいの手応えでした。4コーナーから直線に入る時には外に出すことも考えましたが、そのまま内目を通ることにしました。もう少し伸びられそうな手応えでしたが、馬が前にいると少し躊躇してしまいました。ビュッとした脚を使えるタイプではないので、そこからはジリジリとしか伸びませんでしたが、最後まで良く頑張ってくれました。あまり馬場が重くなると分かりませんが、今日みたいな馬場状態も向いていたと思います」とのコメント。また、黒岩調教師は「少し気持ちを乗せたかったので、今日はメンコをせずにブリンカーのみでレースに臨みました。道中は引っ掛かるぐらいの手応えで走れていましたし、直線でも渋太く脚を伸ばしてくれて、前回よりもさらに良い内容の競馬が出来たと思います。色々と試しながらレースに臨んでいる状態ですが、少しずつ内容が良くなっていると思います。まだ絶対的なものを掴んでいるわけではありませんので、次も同じような結果を出せるかどうかは分かりませんが、引き続き馬の具合を見ながら少しでも良い結果につながるよう努めたいと思います。今後のことについては、今日の競馬で権利は取ってくれましたが、左回りではモタれてしまうことと、まだ繊細なところがあって馬体重を減らしてしまったことを考慮して、中京での競馬は見送りたいと思います。美浦に戻ってきたあとは1度放牧に出し、2週間程度で帰厩させて福島開催で出走させたいと思います
」とのことだった。
(3月7日)














