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 西脇トレセン内長南和宏厩舎で調整されています。この中間は、ダート馬場でダク2000mとキャンター1000mを乗られており、22日にはダート馬場で調教助手が跨って14-14の時計も出しています。長南調教師は「跨った担当も良い感触を持っているようですし、こちらに来てからも飼葉食いが良く、状態は上向きです。このまま予定通り能力検査に向けて進めていけそうです」とのことです。引き続き、28日に行われる能力検査に向けて乗り込んでいきます。