ルファルシオン
。14日、松田調教師からは「レース後も特に問題はなく、ゴトゴトする面も見られません。レース前にビッシリ追って良く動いていましたし、きっちり仕上がったと思いましたが、思っていた以上に馬体が減り、レース当日も落ち着きすぎていて少し覇気を欠いていたような気がします。調子の波がレース当日にマッチせず、本来の走りが出来なかったかもしれません。いったん放牧に出してリフレッシュさせます」との連絡が入っている。
(10月14日)
ルファルシオン
10月12日・京都・オルフェーヴルメモリアル(芝2000m)で9着。脚元などに問題は無いが、リフレッシュのため14日にグリーンウッドTへ放牧に出ている。21日、担当者は「背腰に使ったなりの疲れは見られましたので、ショックウェーブとレーザー治療を施しました。大分解消してきており、今週から馬場コース2000mで乗り出しています。問題は無さそうですし、ここからペースを上げていきたいと思います」とのこと。
(10月21日)
