シンラバンショウ

9月30日からノーザンファーム天栄にて調整中。10月14日、新開調教師は「放牧に出たあとの状態を確認していませんので、次走についてはまだ何も決めていません。前走のレース内容からも、大事に使っていければ結果は出してくれると思いますので、馬の状態優先で使うところを決めていきたいと思います。1つのプランとしては、輸送のあるローカル開催は避けて、東京の芝1400mか、中山の芝1200m辺りを使っていきたいと考えています」とのこと。
(10月14日)