9月5日、札幌競馬7R、牝馬限定3歳以上500万下、ダート1700mに出走しました。馬体重は前走からプラス10の478キロ。パドックでは、騎乗の合図がかかると先に馬場入りしました。スタートはまずまずも、行かずに後方から。コーナーでは終始内を回り、向正面でも後方2番手の位置取りでしたが、4コーナーでは最後方まで後退してしまい、直線でも伸びはなく、勝馬から2秒0差の12着でした。レース後、井上敏樹騎手は「向正面から内にもたれてしまい、今日はこの馬の力を発揮できず、申し訳ありません」とのことで、宮徹調教師は「身体はふっくらして、状態は良かったんですが、今日はメンバーが強かったのもありますが、残念です」とのことでした。

ゲート入る前、首を振っていたのでご機嫌斜めだったみたいね。
四位さんに跨って頂けなかったのが 痛かったですね。四位さんはウルルに合わせて気持ちよく走らせて下さったので、
セフィーロ君ウルルちゃんは気持ちよく走らせてくれないとなんだよね。。。
次は久々に幸さんに跨ってみて頂き たいですね。ウルルお疲れ様。次頑張だよ~