母が写真撮って送ってきた画像。
興奮していたね(笑)
みんな真面目だって!!私もそう
思います。
綺麗に撮れてませんがパドック
気持ち良い走り!!
デムーロさん、前の馬に並んでからは
ルファルシオンが自ら力入れて走る
もんだから馬なりで走らせてました
強くなったねルファルシオン!!
立派だよ。綺麗な走りでした。
最後勝利馬、ルファルシオンが
アップでうつりました。嬉しい!!
11番ルファルシオン勝利!!
降級し賞金加算できました。
偉い良く頑張ってくれたよ。
日曜日にレポート更新された時
なかったと思うのですが、珍しく
レース後更新されてました。
次は芝のレースにチャレンジだね。
頑張れ~ルファルシオン!!
7月19日(日)函館・渡島特別(ダ1700m)にデムーロ騎手で出走。馬体重は12キロ減の492キロ。二人引き。12キロ減も細い感じはなく馬体が締まって具合はとても良さそう。ややのんびりした雰囲気で、着けていたメンコを周回途中で外し、そこからしばらくすると多少気合いが乗ってきた様子。ジョッキーが跨がってもイレ込みはなく、軽く気合いを表に出しつつ馬場へ。ダートコースに入るとチャカチャカと行きたがる素振りを見せ、促されるとスムーズなキャンターで駆け出していった。レースでは、まずまずのスタートも他馬の行き脚が良く、中団の位置から促して6番手で1コーナーへ。道中は6番手で流れに乗り、3~4コーナーで徐々に上がっていき、前の集団に並びかけるようにして直線へ。直線で追われると力強い脚色で伸び、前をとらえてあっさり突き放し2馬身差を付けて見事優勝。勝ち時計は1分44秒0。上がりの3ハロンは37秒0。デムーロ騎手は「乗りやすくて良い馬でした。手応えも余裕があったし強い競馬でした」とのコメント。松田調教師は「栗東在厩時から坂路での動きに素軽さが出ていたし、函館に入ってからも本当に良く動いていました。滞在のため体が増えすぎないように進めてきた分、今回思ったより馬体重が減っていましたが、細くは無かったし、長めを乗ることで心身ともに仕上がっていたと思います。小回りコースだけに1コーナーまでのポジション争いが厳しく、行き切れない感じでしたが、道中は内過ぎず外過ぎず、ジョッキーが上手く運んでくれて実にスムーズでした。この後、準オープンにはダートが組まれていませんが、芝も走れない馬ではないので札幌の芝を使う方向で考えています。洋芝ですからダートもこなす馬には合うと思います」とのこと。
(7月19日)














