キャナルハート2015/7/06ビクトリーホースランチ浦河本場担当者「コンスタントに乗り進めてきたことで、左前脚にソエを発症しましたので、中間からパドック放牧で様子を見ています。若馬にありがちな調教疾患ですし症状も軽度ですので、しばらくの間は運動を控えて、しっかりケアを続ければ問題無いでしょう。スピード調教を消化する毎に、雰囲気も良く、気が入ってきていましたので、このタイミングでの休養は、本馬にとってはリフレッシュ出来る良い機会になると思います」