4月18日・中山・下総S(ダ1800m)に出走し6着。22日、松田調教師は「レース後も問題は無く、昨日からCWチップコースでハッキング調整を再開しています。背腰に硬さが出やすい面があるので、背腰の筋肉にショックウェーブ治療等のケアをしっかり行っていますが、使った後も悪いところは出ておらず引き続き出走できそうです。今回の内容が悪くなかったので、次走もダートへと考えています。レース後すぐに息が入ったように、この馬の心肺機能の高さを再確認できましたし、一つ使っての上昇もありそうです。良い状態で使えるよう態勢を整えたいと思います」とのことだった。
(4月22日)
(4月22日)
