\み え た/

パンズ・ラビリンス
DVD借りて
観終えたにゃう☆
独裁政権のスペインを舞台にしつつ
ダークファンタジーを取り入れた
R12なるほどな作品
吹き替えすきじゃないので
字幕で観たのですが
スペイン語(?)
まったく理解できにゃくて
4時間かかった
(´;ω;`)
とりあえず
つかりた!!!
※以下、ネタバレを含みます。
ハッピーエンドなのですが
わたしはバットエンド希望でした
(´・ω・`)
主人公の少女の優しさと正義感があって、バッドエンドってのは悲しすぎるのかな。どうだろう。
ファンタジーだから仕方ないのかもしれないけれど、最後はもう少しコアで理不尽に描いたほうがインパクト大きかったかも。
ってか
まてまて、わたし何様ww
でも、こんなすてきにダークファンタジーな世界を造り上げる監督が描く王国は見たいところ…
バットエンドを望みながらも、ハッピーエンドで王国が見れたのでうれしかった。
あ、そう言えば、
くいしんぼうさん

わざわざ目の位置に手を置く意味www
ちょっとかわいい
<●><●>
剣パクられるわ
食い逃げされるわ
すごくかわいそうなの
妖精さん食べた件については
「むしゃくしゃしてやった」
で許されると思う
てかあの天井画はなんなの?
こどもたべちゃうの?
そんなわるいこには思えにゃいお
(´・ω・`)
最終的な感想:くいしんぼうさん何者?