自分物語 | メラメラに撃ち抜いてあ・げ・るッ☆

今、学校の先生とお話ししてまいりました。

(´・ω・)(・ω・`)


“自分という存在”

永遠のテーマだと
思いました、これ。



イギリス出国前
日本に帰国後

『アリスインワンダーランド』という映画を2回観たのですが、自分の存在について考えさせられました。



☆+。


大人になったアリスは
人のことを考えるようになります

それと同時に
自分の意見が言えなくなります


そんなとき
アリスは、穴に落ちます。

そこにあったのは
夢みたいな、現実みたいな、世界でした。


アリスは個性的な方々と出逢うことになります。


その中で出逢う1人
“白の女王さま”
というに登場人物に

「他人の為に
生きなくていい

答えは
自分で選びなさい

だって
怪物に立ち向かうときも
あなたは1人なのよ」

と助言される
シーンがあります。


アリスは
孤独に泣いて

自分と向かい合います


そして
怪物と戦うために
剣を握りました

剣は、握っているだけでよいらしいです。



勇気をもらった
シーンでありました
(*´・ω・`*)



いままで
(運命を変えたい)
と何度も何度も思いました


でも、もしかしたら、
すべて運命だとして…

いつも結果は
神のような存在によって
定められており

ただ身をまかせ
生きてゆくだけで
よいのかもしれません。



内面的にも外見的にも自分を極め、何時も目の前にある運命に立ち向かえるように努力し、自分を信じて進んでゆきたいものです。