先日の2016年、6月4日に行われた
Idol Junction vol.3 ~イトーヨーカドー奈良店~
この日のライブイベントは、
茉井 良菜(以下らな)ちゃんがLesianaを卒業するイベントでもあり
僕もイベント開始前に、メッセージカードの記入をさせてもらいました。
Lesiana関連のイベントに来るのは久しぶりでしたが、
やはり、ファンの皆さんは温かいですね。
久しぶりでも、変わらず挨拶をしてくれる皆さんの心遣いに、
こちらも、ほっとする和やかな気持ちになりました。
この6/4は、先日購入した一眼レフカメラで
ライブを撮影してみたい
そんな思いで、HPの予定表を見て、訪れたわけですが
この日がまさか
らなちゃんの卒業ライブになるとは思いもしませんでした。
そうした記念日に
僕も立ち会えた事に感謝しながら
数々の瞬間を撮影することができました。
僕は、風景の写真を撮るのが中心なんで、
こうしたライブイベントは
やはり、そうした経験を積まないと
捉えたい瞬間を収めるのは難しいもんですね。
パフォーマンスの激しい動きに対応できる心構えと、準備、設定が重要だなと。
回を重ねて見て、覚えたりすることで、
撮りたい瞬間もしっかり収める事ができる。
この写真は
よく見ると、らなちゃんの表情が少しブレちゃっています。
ただ、その表情自体は
らなちゃんらしい自然なかわいさがよく出ていると思います。
この日は、Team Kalra、Culumiに続いて、Lesianaが出演したわけですが、
やはり、ルシャナは一時期、
熱心に応援していたこともあってか、
親しみを沸きます。
記憶するそれぞれの曲、ダンスパフォーマンスを
改めて拝見することで
蘇る、思い出の日々。
やはり、重なるもんですね。
この曲は数年前
あの会場で聞いたな
誰々の
この表情を見て
励まされた
元気づけられた
日々の成長を見守った日々が
自然に浮かぶ
その瞬間、瞬間が
他人事のように嬉しくなりました。
日々を重ねて見てきたからこそ
見えるメンバーの人柄
温かさ、仲の良さ
メジャーデビューした後も
変わらない
ルシャナの親しみやすさ
それは
メンバー 一人、一人が
共に作り上げてきたもんだと思います
それぞれの個性が
うまく生かせる環境があるんでしょうね
同じ目標に向かい、
助け合う中で生まれる
安心感であったり
信頼感であったり
同じ時間を共に積み重ねたからこそ
辛さも共感できるし
また前にも進める
そうした
安心、信頼があるから
自然をそのままステージで出せる
それが、また、ファンにも伝わり
親しみが沸くのでしょう
ルシャナはメンバーが結構変わっているようですが
そうした流れにもぶれない
安定した関係性がそこにあるんでしょうね

ある瞬間を捉えた写真ですが、
こうしたところにも、
共に歩み、積み上げた表情が形として表れているように思います
写真はぶれていますが
自然な表情が出ているようで
僕としてはお気に入りです

こちらの表情もまた
ファンとともに楽しむスタイルが
よく出た写真

こちらは
パフォーマンスの
躍動感がよく出た
その瞬間を捉えてみました
話はライブ内容に戻りますが
この日披露された
Lady Silenceの演出は
前にも少し触れましたが、
その頃の記憶が蘇るようでした。
らなちゃんの卒業日という事での
配慮もあったのかもしれません

確か、この演出を初めて見たのは
ルシャナの記念すべき
初のワンマンライブの日だったように思います。
あの日も、
メンバー結成当時の映像が流され、
メンバー、ファン共々
涙なしでは語れないひと時でした

ファンと、一体となって
楽しめる企画として考案された
千手観音
奈良らしくて良いですよね
その後
ライブが終盤に
差し掛かると
流石にらなちゃんも
抑えきれない涙が

ファンの皆さんからのプレゼントや
メンバー 一人、一人のメッセージも相まって
様々な思いがこみ上げてきたのでしょう
印象に残ったのは
ルシャナに入って
「らなちゃんが初めに声を掛けてくれた」というメッセージが
メンバーに多かったこと
ファンの見えないところでも
そうした心遣いができる
らなちゃんのそういう優しさに感動しました
これはもう
持って生まれた人柄でしょうね
奈良で始まったわけだから
奈良で終わりたいという
そのメッセージにも心が響くばかり

そして
あんちゃんと涙しながら
手をつないで
歌い上げるそのシーンや
やわらかい笑顔で支えるももちゃんの
心遣いにもまた
もらい泣き
あんちゃんは
楽屋から泣くような雰囲気はなかったそうで
あんちゃん自身も泣かないで置こうと我慢していたようですが
流石にこの時ばかりは
抑えきれなかったのでしょう
いやあ
綺麗な涙
綺麗で、温かいシーンです
また忘れられない
記憶が増えました
みぃちゃんも
涙を流しながらのパフォーマンスやったもんなあ
良い出会いには
かけがえのない思い出が必然的に生まれるんでしょう
これだけ皆に大切に思ってもらえて
らなちゃん、本当に良かったね

数回あった、アンコールの最後は
らなちゃん自身が
笑顔で終わりたい
その希望で
らなの気持ち(ルシャナの気持ち)に
この曲は
応援してきた中で一番よく聴いてきたんで
やはり感慨深いというか
印象に強く残ります
ライブ後の物販では
ルシャナを卒業する残念な思いと
新しい道に向けた明るい話をした後に
「もらったプレゼントは今も大切にしている」という
メッセージに有り難い思いでいっぱいに
こうした温かい心遣いがあるから
これまで長い間応援してこれたし
皆さんの支えもまた生まれるんでしょう
ただ、チェキを撮らなかった事は
ちょっと後悔かな
物販でも、その話題が少し出てたんですが
前日までの疲労もあってぼーっとしてた。。。
振り返ると
ルシャナを初めて見たのは
数年前の奈良マラソン
その日は
吹雪の吹く12月
そんな冷たい風を受けても
笑顔を絶やさず
パフォーマンスをする姿に心打たれたことが
応援を始めるきっかけとなったと思います
らなちゃんとの思い出は
奈良マラソンが終わった次の年の
お正月の近鉄百貨店 橿原店での
物販での温かさに印象を良く持ち
その後の
大阪ミューズでは
物販で並んでいる時にも
何度か笑顔で会釈して
その場を心癒す
温かい配慮が有るなど
様々な忘れられない思い出があります
ブログでも
発想力豊かな
文章や、写真で楽しませてくれたりもして
今では、Twitterで
その楽しい才能が思い存分発揮されています
これからの新しい道が
どのような目標かの詳細は明らかではないけれど
向かう方向性は、ルシャナ時代とそう変わらないようなんで
これまでの経験は生かされていくことでしょう
何より、楽しくて、かわいいだけじゃない
その温かい人柄があれば、いつも支えある環境で活躍していけるでしょう
僕も、そうした、新しい道に向かう姿も応援しています
3年7ヶ月15日のかけがえのない
ルシャナ時代をありがとう
これからもよろしくね(^O^)
Idol Junction vol.3 ~イトーヨーカドー奈良店~
この日のライブイベントは、
茉井 良菜(以下らな)ちゃんがLesianaを卒業するイベントでもあり
僕もイベント開始前に、メッセージカードの記入をさせてもらいました。
Lesiana関連のイベントに来るのは久しぶりでしたが、
やはり、ファンの皆さんは温かいですね。
久しぶりでも、変わらず挨拶をしてくれる皆さんの心遣いに、
こちらも、ほっとする和やかな気持ちになりました。
この6/4は、先日購入した一眼レフカメラで
ライブを撮影してみたい
そんな思いで、HPの予定表を見て、訪れたわけですが
この日がまさか
らなちゃんの卒業ライブになるとは思いもしませんでした。
そうした記念日に
僕も立ち会えた事に感謝しながら
数々の瞬間を撮影することができました。
僕は、風景の写真を撮るのが中心なんで、
こうしたライブイベントは
やはり、そうした経験を積まないと
捉えたい瞬間を収めるのは難しいもんですね。
パフォーマンスの激しい動きに対応できる心構えと、準備、設定が重要だなと。
回を重ねて見て、覚えたりすることで、
撮りたい瞬間もしっかり収める事ができる。
この写真は
よく見ると、らなちゃんの表情が少しブレちゃっています。
ただ、その表情自体は
らなちゃんらしい自然なかわいさがよく出ていると思います。
この日は、Team Kalra、Culumiに続いて、Lesianaが出演したわけですが、
やはり、ルシャナは一時期、
熱心に応援していたこともあってか、
親しみを沸きます。
記憶するそれぞれの曲、ダンスパフォーマンスを
改めて拝見することで
蘇る、思い出の日々。
やはり、重なるもんですね。
この曲は数年前
あの会場で聞いたな
誰々の
この表情を見て
励まされた
元気づけられた
日々の成長を見守った日々が
自然に浮かぶ
その瞬間、瞬間が
他人事のように嬉しくなりました。
日々を重ねて見てきたからこそ
見えるメンバーの人柄
温かさ、仲の良さ
メジャーデビューした後も
変わらない
ルシャナの親しみやすさ
それは
メンバー 一人、一人が
共に作り上げてきたもんだと思います
それぞれの個性が
うまく生かせる環境があるんでしょうね
同じ目標に向かい、
助け合う中で生まれる
安心感であったり
信頼感であったり
同じ時間を共に積み重ねたからこそ
辛さも共感できるし
また前にも進める
そうした
安心、信頼があるから
自然をそのままステージで出せる
それが、また、ファンにも伝わり
親しみが沸くのでしょう
ルシャナはメンバーが結構変わっているようですが
そうした流れにもぶれない
安定した関係性がそこにあるんでしょうね

ある瞬間を捉えた写真ですが、
こうしたところにも、
共に歩み、積み上げた表情が形として表れているように思います
写真はぶれていますが
自然な表情が出ているようで
僕としてはお気に入りです

こちらの表情もまた
ファンとともに楽しむスタイルが
よく出た写真

こちらは
パフォーマンスの
躍動感がよく出た
その瞬間を捉えてみました
話はライブ内容に戻りますが
この日披露された
Lady Silenceの演出は
前にも少し触れましたが、
その頃の記憶が蘇るようでした。
らなちゃんの卒業日という事での
配慮もあったのかもしれません

確か、この演出を初めて見たのは
ルシャナの記念すべき
初のワンマンライブの日だったように思います。
あの日も、
メンバー結成当時の映像が流され、
メンバー、ファン共々
涙なしでは語れないひと時でした

ファンと、一体となって
楽しめる企画として考案された
千手観音
奈良らしくて良いですよね
その後
ライブが終盤に
差し掛かると
流石にらなちゃんも
抑えきれない涙が

ファンの皆さんからのプレゼントや
メンバー 一人、一人のメッセージも相まって
様々な思いがこみ上げてきたのでしょう
印象に残ったのは
ルシャナに入って
「らなちゃんが初めに声を掛けてくれた」というメッセージが
メンバーに多かったこと
ファンの見えないところでも
そうした心遣いができる
らなちゃんのそういう優しさに感動しました
これはもう
持って生まれた人柄でしょうね
奈良で始まったわけだから
奈良で終わりたいという
そのメッセージにも心が響くばかり

そして
あんちゃんと涙しながら
手をつないで
歌い上げるそのシーンや
やわらかい笑顔で支えるももちゃんの
心遣いにもまた
もらい泣き
あんちゃんは
楽屋から泣くような雰囲気はなかったそうで
あんちゃん自身も泣かないで置こうと我慢していたようですが
流石にこの時ばかりは
抑えきれなかったのでしょう
いやあ
綺麗な涙
綺麗で、温かいシーンです
また忘れられない
記憶が増えました
みぃちゃんも
涙を流しながらのパフォーマンスやったもんなあ
良い出会いには
かけがえのない思い出が必然的に生まれるんでしょう
これだけ皆に大切に思ってもらえて
らなちゃん、本当に良かったね

数回あった、アンコールの最後は
らなちゃん自身が
笑顔で終わりたい
その希望で
らなの気持ち(ルシャナの気持ち)に
この曲は
応援してきた中で一番よく聴いてきたんで
やはり感慨深いというか
印象に強く残ります
ライブ後の物販では
ルシャナを卒業する残念な思いと
新しい道に向けた明るい話をした後に
「もらったプレゼントは今も大切にしている」という
メッセージに有り難い思いでいっぱいに
こうした温かい心遣いがあるから
これまで長い間応援してこれたし
皆さんの支えもまた生まれるんでしょう
ただ、チェキを撮らなかった事は
ちょっと後悔かな
物販でも、その話題が少し出てたんですが
前日までの疲労もあってぼーっとしてた。。。
振り返ると
ルシャナを初めて見たのは
数年前の奈良マラソン
その日は
吹雪の吹く12月
そんな冷たい風を受けても
笑顔を絶やさず
パフォーマンスをする姿に心打たれたことが
応援を始めるきっかけとなったと思います
らなちゃんとの思い出は
奈良マラソンが終わった次の年の
お正月の近鉄百貨店 橿原店での
物販での温かさに印象を良く持ち
その後の
大阪ミューズでは
物販で並んでいる時にも
何度か笑顔で会釈して
その場を心癒す
温かい配慮が有るなど
様々な忘れられない思い出があります
ブログでも
発想力豊かな
文章や、写真で楽しませてくれたりもして
今では、Twitterで
その楽しい才能が思い存分発揮されています
これからの新しい道が
どのような目標かの詳細は明らかではないけれど
向かう方向性は、ルシャナ時代とそう変わらないようなんで
これまでの経験は生かされていくことでしょう
何より、楽しくて、かわいいだけじゃない
その温かい人柄があれば、いつも支えある環境で活躍していけるでしょう
僕も、そうした、新しい道に向かう姿も応援しています
3年7ヶ月15日のかけがえのない
ルシャナ時代をありがとう
これからもよろしくね(^O^)
