今映画館で満員御礼となっている「ボヘミアン・ラプソディ」
クイーンが再評価をされることとなり、嬉しい限りです。
はじめに買ったLPレコード(相当昔の話…)が、
classicはショパンのピアノ曲、確かサンソン・フランソワのピアノだったと思う。
ロックはクイーンの最初のLP版。
お小遣いを貯めて、ドキドキしながらレコード店で買ったような~
当時はラジオで、確か渋谷陽一さんのやっているラジオで曲を聴いて、
わっ?! スゴイ~!!!
で、ハマったのを覚えています。
ビジュアル的に日本では女の子たちに注目されて、
とにかく日本から火が付いたみたいですよ。
だから彼らも日本が大好きでお忍びでも結構来ていたんじゃないのかな。
以前BBCだったか?ドキュメンタリー番組でボヘミアン・ラプソディを特集していて、
母国イギリスで老若男女問わず、だれもがこの歌の一節を歌えるくらい浸透していて、
本当に多くの人に愛されてる曲なんだなあと思いました。
フレディはclassicも好きで、よくショパンのピアノ曲なども弾いていたようです。
私はブライアン・メイのフアンでしたが!
ギターの音色とメロディがやたらとキラキラと華やかで、
当時はメロディを口ずさめるほどブライアンのギターにはまっていました。