梅の木の下で

子規の句を半紙に書きました(=⌒▽⌒=)

全体はお見せできないのですが、

かな混じりの文です。


もうちょっとねー、

漢字の形と線がいいと、もっとよくなるんですけどねー


今月は何にしようか、お手本がてら、

選文と構成を練っています(=⌒▽⌒=)チョー楽しい

かな混じり文は、今のところ、誰が見てもスルッと読めちゃうシンプルなものを、

目指しています。


って語ってるばやいじゃない今日この頃ヽ(;´Д`)ノヤラナキャイケナイコトガテンコモリ



でも、感謝♪





高貞碑が終わり・・・



張猛龍碑が始まりました(=⌒▽⌒=)

といっても、先生からまだお手本は貰ってないのですが、

自分なりに書いてみました。

(過去に2回ほど、臨書課題で部分的には書いたことがあります)


梅の木の下で

冒頭です。


この6字を10枚ほど書きました。

観察したら、厳しい線の中に、円筆部分があり、

それが穏やかさをかもし出しているようです。

収筆部分は、上か下か、どちらをとっていいのか、

分かりませんでした。


これから何年掛かるかわかりませんが、

ゆっくりと臨書しながら検証したいと思っています。


つくづく楷書好きだなー


感謝♪




明日(今日)は、月末のお稽古です。

週の前半を楷書に費やし、

頭で計画していたようには書けず、

今月の臨書課題(草書)も一夜漬けです。

誤字判定さえ無けなければ、そのまま提出してしまいたい・・・(/TДT)/

(誤字判定を受けても提出してしまいたい!!!


寝ます


高貞碑が終了しました(=⌒▽⌒=)


半紙で書いて・・・
梅の木の下で



梅の木の下で

でもって、半切に・・・
梅の木の下で



早く終わらないかなぁ・・・と思いながら、かれこれ4年書き続け・・・

一旦ここで終わると思うと、少し寂しいですね・・・(´_`。)

最後の最後で、北魏だったと気がつき・・・

起筆を厳しくする為に、硬い筆で書きました。




次は張猛龍碑です(前に少しだけ臨書したことがあります)



感謝♪





梅の木の下で

高貞碑 臨書


楷書を書いているとき、

同じ筆を使っているのに、

日によって・・・

時間によって・・・(?)


穂先がころころと転がせなくなります(;^_^A



転がせてるときは、逆に調子のいい時(?)なのかもしれません・・・

小さくキリッとした蔵鋒が作れます



うーむ・・・(;^_^A


感謝♪